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2009年3月

『巨泉×前武 ゲバゲバ90分!傑作選BOX』

巨泉×前武 ゲバゲバ90分! 傑作選 DVD-BOX

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「ゲバゲバ、ピー!」

いやいや、懐かしいです。子供の時に毎週のように観てました、観てました。これまで、確か「懐かしのTV番組大集合』のような番組の時に、数分放送されることはありましたが、長時間放送されることはなく、またDVDが出る話は全く聞かなかったので、ほとんどあきらめていました。

子供の頃にはまだ、知らないことがたくさんありましたので、この場面がどうしておかしいのか、わからないものなどもあったでしょうね。そのあたりも楽しめるかな。個人的に一番観てみたいのは、今は亡き、ハナ肇さんのアレです。 やっぱり。

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ミニテル・ローズ『The French Machine』

The French Machine

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「Magic Power」を聴いてみました。ここのところ、「春は口笛が合うな~」と思っていたところにこの曲に出会いました。気持ちが一気に盛り上がってくるのではなく、無理せずに少しずつ高揚させてくれそうな感じがいいです。

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『リ・ジェネレーションズ』

リ・ジェネレーションズ

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亡くなってからおよそ半世紀経つのですが、これだけたくさんのアーティストにリスペクトされているのですね。先日、あるラジオ番組で、彼の誠実な人柄をしのばせるエピソードが語られていましたが、そのあたりも、今回のようなアルバムが制作される要因かもしれません。

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3月28日はシルクロードの日

シルクロードで、音楽といえば、やっぱりこれでしょうか。

NHK特集「シルクロード」オリジナル・サウンドトラック シルクロード

当時、母がNHK特集を観ていて、めったに、レコードを欲しい、とは言わないのに、これだけはどうしても欲しいから買ってきて、と言われて、お金をもらって買ってきた記憶があります。当時の我が家には、まだビデオはなかったので、せめて音楽だけでも聴きたいと思ったのでしょう。そう思わせるほど、映像と音楽がリンクした、そんな作品だったという印象があります。

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PC配信限定、ブルー・ノートの名曲が70曲、1,500円!

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低価格が功を奏したのか、iTunes総合アルバムチャートでも上位にランクしたようです。細かいことをいえば、いいところばかりでもないとは思います。でも、これまでジャズを聴かなかった方が、試しに聴いてみようと購入するなら、絶好のアイテムだと思います。

・『The History of Blue Note - 70th Anniversary』Albert Ammons - The History of Blue Note - 70th Anniversary

ブルーノート創立70周年記念特別サイト

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『HQCDで聴く高品質ジャズ』

HQCDで聴く高音質ジャズ [Limited Edition]

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『これがSHM-CDだ!』のHQCD版ですね。個人的には、「モーニン」と「クール・ストラッティン」が入っているので、試しに1枚なら、これでいいかな。

(参考)

SoundTown / 高音質CDサイト(EMIミュージック・ジャパン)

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『カーペンターズ 40/40 ~ベスト・セレクション』の収録曲、決定!

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個人的に好きな曲が何曲か収録されていないのは残念ですが、ほぼ順当な結果が出たと思います。4月にはリチャードが来日するようですね。特別な催しごとなどがあるのでしょうか。楽しみです。

http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/carpenters/index.html

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<Chic-♪Le Freakギター・コンテスト>

The Definitive Groove Collection [Best of] [Import] [from US]

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こういうイベントが行われるんですね。楽しそうですね。僕はもちろん、とてもステージに上がる勇気はありませんが、優勝者には、サイン入りのストラトがプレゼントされる、となれば、それなりの演奏技術を持った、プロ顔負けのギター・フリークが集まりそうです。

(参考)

ブルーノート東京 シック・フィーチャリング・ナイル・ロジャース

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宇多田ヒカル、FM特番で渋谷陽一、ピーター・バラカンとの座談会が実現

点―ten― (単行本)線―sen― (単行本)

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どんな話を聴けるのでしょうか。楽しみです。

(参考)

http://www.emimusic.jp/hikki/

http://www.u3music.com/top.html

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葉加瀬太郎と古沢巌による、ブルース・ブラザーズ風ユニット

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といっても、お二人ともバイオリニストですから、歌うのではなく、バイオリンを引き倒すということのようです。音楽のジャンルは、クラシックのほか、ロックやジャズ、民族音楽のジャンルまで踏み込んだものにあるそうです。お二人のサイトを拝見した限りでは、活動については、コンサートの告知のみでアルバムやDVDのリリースの予定はないようですが、今後の成り行き次第では、より楽しい方向に発展するかもしれません。

(参考)

HATS(ハッツ)オフィシャルウェブサイト

SONY MUSIC ONLINE JAPAN 古澤巌

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マトリョミンのアンサンブルによるCDアルバム、Marble『曙光』

曙光

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マトリョミンは、ロシアの有名な民芸品である、「マトリョーシカ」の中にあの「テルミン」を入れたものをイメージするといいようです(詳しくはこちらでどうぞ)。あのテルミンの奏でる音と、演奏者の独特なしぐさは、あの楽器独特のものであり、個人的には、一度極めてみたい気持ちにさせる、大変魅力的な楽器です。

このCDで取り上げられている楽曲は耳なじみのある曲が多いようですので、初めてその音色に触れる者にとっても、すんなりなじめそうな気がします。もちろん、人にはそれぞれ好みがありますから、すべての人が気に入るとは思いませんが、興味のある方はこちらでどうぞ。

(参考)

マトリョミンとテルミンの情報サイト

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日本がいいと思っています。

ガンバレ日本 [Single] [Maxi]

コネタマ参加中: 生まれ変わるなら、どこの国の人がいい?

でも、もし、今ある記憶がすべてなくなったとしたら、どこの国に行っても、自分の生まれた国がいちばんいいと思うような気がします。仮に、自分の生まれた国がいやになり、どこか別の国にあこがれをもってそこに移住しても、しばらく住んでいれば、その国の悪いところが見えてくると同時に、生まれた国の良さに、外に出てみて初めて気がつくことがあるのではないでしょうか。

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EMIミュージック「BEST of BEST 2009」シリーズ

グレイテスト・ヒッツ(3ヶ月期間限定) [Best of] [Limited Edition]

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60年代から90年代の間にデビューし活躍した、アーティストたちのベスト盤が廉価で3月11日に発売されています。

こうしてみると、聴きたいなと思っていながらも、ついついタイミングを逸してしまい、結局今日まで手が伸びていないアーティストやアルバムがいくつかあります。僕にとって、レニー・クラヴィッツは、その1人です。この機会に買ってみるのもいいかもしれません。

(参考)

EMIミュージック BEST of BEST 2009  ウェブサイト

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やなわらばー「ぷれぜんと」

ぷれぜんと [Single] [Maxi]

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今年(2009年)、幼稚園や保育園では、この曲を「卒園ソング」として歌ったところがあるようです。評判もいいようですね。この先、卒園のスタンダードとして、長い間、歌い継がれていくといいですね。

(参考)

やなわらばー Official Cite(この中で、やならわばーが、「ぷれぜんと」を歌うことになったいきさつが紹介されています。)

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『カーペンターズ 40/40 ~ベスト・セレクション』

カーペンターズ 40/40 ベスト・セレクション(初回生産限定価格盤) [Limited Edition]

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この記事に掲載されている情報は、1つも把握していませんでした(汗)。さっそく、ファン投票(~3月16日)を済ませたところです。以下の4曲を選びました。

・「イエスタデイ・ワンス・モア」

・「遥かなる影」

・「トップ・オブ・ア・ワールド」

・「あなたの影になりたい」

『イエスタデイ・ワンス・モア~TRIBUTE TO THE CARPENTERS~』も、なかなか、楽しみな顔ぶれです。発売日が待ち遠しいです。

(参考)

カーペンターズの日本のレコード会社のサイト(ユニバーサル)(3月13日現在、ファン投票受付中)

『イエスタデイ・ワンス・モア~TRIBUTE TO THE CARPENTERS~』紹介サイト(ユニバーサル)

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3月12日はスイーツの日ですね。

コネタマ参加中: 疲れたときに欲しくなる食べ物・飲み物を教えて!

大人になってからは、甘いものが欲しくなります。 とくに最近は、和菓子が食べたくなります。今の気分だと、生八つ橋がいいな♪

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ドラマ「相棒」の新しい相棒

RAINBOW-MAN(初回生産限定盤)(DVD付) [CD+DVD] [Limited Edition]

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昨年(2008年)、映画化されたテレビ朝日系のドラマ。昨年いっぱいで寺脇康文さんが降板し、今年に入ってからは、「相棒のいない相棒」でしたが、来週の「相棒7」の最終回(3月18日)に、ようやく新しい相棒が出演するようですね。

寺脇さんと及川さん、雰囲気が違う二人ですので、ドラマ全体にも影響があるかもしれません。全く違うドラマになるかも。おそらく、今年中か来年には新シリーズが始まると思いますので、楽しみはその時まで、大事に取っておくことにします。

(参考)

テレビ朝日 相棒7

及川光博オフィシャルサイト バラ色帝国

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レーナード・スキナードのオフィシャル・ブートレッグ・シリーズ

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「シリーズ」ということですから、今後も様々な音源が出てくるんでしょうね。コンサートは、全く同じものを二度演じることはできませんから、その都度、違う彼らを観たり聴いたりすることができます。そのアーティストやグループをほんとに好きになったのなら、すべてのコンサートを体験してみたい気持ちが生まれてもおかしくないでしょうね。願わくば、少しでも音質の良いもので、少しでも安い価格で入手できることを願っています。

(参考)

http://www.lynyrdskynyrd.com/

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英SONY BMGの『Original Album Classics』シリーズ

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輸入盤で廉価盤なので、ジャケットは簡素だろうし、ボーナス・トラックは期待できない、音質や編集も心配だったり、とんでもないボックスかもしれません。 でも、フトコロの淋しい昨今ならば、初めて聴くんだったら、これでいいかな、と思ったりもします。

今の僕であれば、カンサスやBS&T、オールマン・ブラザーズ・バンドあたりは、何枚かダブってしまうけれど、それでも、買ってもいいかな、と思っています。

(参考)

「チープ・トリック、ホール&オーツ、サンタナ、J.ベックなどのオリジナル作5枚がお手頃価格で手に入るBOX SET!」(CD Journal.comニュース 2008年5月14日掲載)

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レトロフェスト、2009年も開催!

アヴェレイジ・ホワイト・バンド [Best of]

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今年で3回目ですね。個人的には、アヴェレイジ・ホワイト・バンド、レベル42、シスター・スレッジあたりのパフォーマンスを、特に観てみたいですね。

(参考)

レトロフェストの公式サイト

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3月7日の黄金の洋楽ライヴ

ライヴ・アルバム [Live]グランド・ファンク・ツアー’75 [Live] [Original recording remastered]

グランド・ファンク・レイルロード(グランド・ファンク)ですね。

今回は、74年のライヴを中心に放送するようですね。71年に後楽園球場で、激しい雷雨に見舞われながら行なったコンサートは伝説として語り継がれてますね。当時の映像や音源があれば、ぜひ観たり聴いたりしたいものです。

(参考)

NHK-FM 黄金の洋楽ライヴ グランド・ファンク

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クリスタル・キング「大都会」

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何だか、ややこしいことになっているようですね。この曲も、このグループも好きだったので、仲直りできないのかな、と思っているのですが、無理かな。昔の映像を観ても、懐かしいと思うより、悲しい、淋しい気持ちになってしまいます。

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やっぱり、あの2曲かな

手紙~拝啓 十五の君へ [Single] [Maxi]

「蛍の光」と「仰げば尊し」。

コネタマ参加中: 「卒業」と聞いて思い浮かぶ曲は?

中学・高校と歌ったのは、この2曲です。あのころは、どこもそうだったのでは。今は毎年のように、卒業にちなんだ歌が生まれていて、はたからみていると、うらやましい気持ちになります。でも、今でも、式典での選曲は学校側の意向が強くて、本当に歌いたいものは歌えないのかもしれませんね。

昨年の紅白で、アンジェラ・アキの歌った、「手紙~拝啓、十五の君へ」。最初は何の気なしに聴いていたけれど、そのうち、グッと来て、目頭が熱くなってきました。周りの家族には見られたくないので、そっと席をはずしたんですけど、ちょっと恥ずかしかったな~。

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Caocao「個人授業」

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「個人授業」、懐かしいです。フィンガー5のデビュー曲でしたね。キョンキョンの「学園天国」もよかったけど、このカヴァーもいいですね。田島さんのコメント、世代が近いだけにうなずけるところがたくさんあります。映画も面白そうです。

(参考)

Caocao オフィシャル・サイト

映画『おっぱいバレー』公式サイト

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3月3日のグリムス

今まで気がつかなかったけれど、3月3日は、昨年(2008年)以前も、ひなまつりのバージョンに変わっていたのでしょうか。いずれにしても、今年は観る事ができたので、良しとします。あんた、男なのに、ひなまつりの画像見て、何喜んでるのって、思われるかもしれませんが、どうぞ、お手柔らかに。

3月3日がこう変わるとすると、5月5日も変わるでしょうか。たとえば、○○○○○が空をスイスイ泳ぐ姿が拝見できるということかな? いずれにしても、楽しみに待つことにします。

(参考)

グリムス

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「あしたのジョー」、週刊現代で復刻連載スタート

あしたのジョー 全12巻セット 講談社漫画文庫 (講談社漫画文庫) (文庫)あしたのジョー COMPLETE DVD-BOX〈プライスダウン版〉

あしたのジョー ソングファイルあしたのジョー(21st century ver.) [Original recording]

今日(3月2日)発売の3月14日号から連載開始とのこと。 ひとまず年内は続けてみて、その後は未定のようです。作品そのものは素晴らしいですし、当時から絶大な人気を集めたものですので、しばらくは部数は伸びるかもしれませんが、その後はどうなるでしょうか。

(参考)

週刊現代Online

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