山本恭司プロデュース、洋楽アコースティック・カヴァー・アルバム
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ふんわりとしたCMの映像に合わせて、ふんわりとした、やさしい曲です。個人的には、クラムボンの出演してる映像(「JOMOの唄」編)の方が、ほんの少しだけ好きです。
(参考)
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いくら本人が、親の後光や財産に頼らずにいても、その素性を知っている人間たち(自分も含めて)は、どうしても親と比較してしまうでしょう。そんな彼らを納得させるには、何か、親を超えるものがないと、厳しいかもしれません。
文面からだけですが、それなりの技量や志を持っているようですので、成功して欲しいな、と思っています。
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先日届いた、e-daysのメールマガジンに、『クレア&ザ・リーズンズ Japan Tour~The Movie 2009~』の公演招待の記事が載っていました。新作『ザ・ムービー』の出来が素晴らしく、アルバム関連の映像も話題になっているようですね。締め切りが2月3日と迫っていますが、観たいけれどまだチケットを入手していらっしゃらない方はどうぞ♪
(参考)
・http://www.myspace.com/claremuldaur
ところで。
当方のブログも3年目を迎えることができました。これまでおいでいただいた皆さん、ありがとうございます。最近は、狭いところにいろんなものを置き過ぎて、もしかすると、重くなったり、へんな表示が出てきたりしているかもしれません。もし、そうであれば、この場を借りておわび申し上げます。機会を見て、そのあたりを改善していこうと思っておりますので、どうか、今後ともよろしくお願いいたします。
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コネタマ参加中: あなたを熱くさせたロボットアニメは?
「ロボタン」。
でも、楽しかったです。80年代にリメイクしていたのは知りませんでした。
「21エモン」に出てくる、芋掘りロボット、ゴンスケも好きです。藤子マンガでいえば、ドラえもんのほか、「キテレツ大百科」のコロ助もいいですね。
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流浪の番組。
個人的には、永久保存必至の番組です。今年で27年目になるんですね.....。第1回、観た記憶がありますが、雰囲気は、あのころと変わっていないように思います。
数々の名物コーナーの中でも、僕が一番観たいのは、初期の頃やっていた、「愛のさざなみ」という、タモリ主演の5分くらいのドラマです。確か、初代の相手役が中村れい子、主題歌は、ミッシェル・ポルナレフの「哀しみの終わるとき」、脚本が大久保林清(今は亡き、景山民夫)だったと思います。あの時の「甘酸っぱいもの」をまた味わってみたいな。
テレビ朝日では、2009年1月30日(金)に放送するようです。詳しい放送時間や他局での放送予定などは、各局のサイトなどでお確かめください。
(参考)
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コネタマ参加中: 思い出の“スポ根マンガ”は何?
一つだけ選ぶなら、「キャプテン」。 姉妹篇の「プレイボール」も。
突飛な設定やできごとがあまりなかったところがよかったです。細かいところを突っつけば、「おや?」と思うことがあったけど。
ちばあきおさんの作品、もっとたくさん読みたかったな~。
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もう、「21世紀のビリー・ホリデイ」というキャッチフレーズは必要ないでしょう。彼女の名前は日本の洋楽ファンにはかなり浸透しているし、何よりも、マデリン本人にとって、ビリー・ホリデーはフェイヴァリット・アーティストのの中の1人ではあっても、ビリーの生まれ変わりではないのですから。
先行試聴できる「インステッド」。なんとなく暗い、昨今の雰囲気を打ち破るにはかっこうの曲かもしれません。その他の曲も楽しみ。日本盤は海外盤より2週間早くて、ボーナス・トラックがつくようですから、買うなら、やっぱり...だと思います。
(参考)
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Blu-spec CDとCDの聴き比べ。 どこかで聞いたことがありますね。ロック編、ジャズ編、クラシック編の3種類、というところもそっくり。確か、SHM-CDのサンプラー盤は1,000円ですね。この500円の差はどこにあるんでしょうか。
いずれにしても、価格に見合った音が聴けるといいですね。
(参考)
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結成から半世紀です。僕が物心ついた時から、テレビやラジオからあの姿、あの音が聞こえていましたので(実際にベンチャーズだと認識したのはだいぶ後のことですが)、不思議なことではありませんね。
最近は、一年のうち二度、冬と夏に来日しているようですね。冬はノーキー・エドワーズ、夏はジェリー・マギーが、それぞれ参加して、「テケテケ」でも、微妙に異なる音を聴かせてくれているようですね。僕は、編集盤数枚しか持っていない、万年若葉マークの人間で、その微妙なところをきちんと体験していないので、たとえ、コンサートに足を運ばないにしても、そのあたりも含めて、音源や映像などで改めてディープに観たり聴いたりしていきたいな、と思っています。
(参考)
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今日(1月19日)は、冬にしては暖かな一日でした。でも、こういう日の翌日に限って、かなり寒かったりします。気がゆるんでいると、かぜをひきます。お体を大切に!
この曲は、76年に『ロックンロール・ミュージック』という2枚組のビートルズ編集盤が発売された時に、「ヘルター・スケルター」のB面でシングルになったこともあり、あの頃よく耳にした覚えがあります。冬に聴いて、歌詞はさておき、暖かくなりそうな曲ということで選んでみました。
78年に発表された『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』という、ビートルズのナンバーを他のアーティストが歌唱・演奏した映画で、アース・ウインド&ファイアがこの曲を演奏していました。シングル・カットもされたっけ。
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やっぱり、「白いブランコ」。でも、僕が一番好きなのは、「さよならをするために」。デビュー40周年ということで、ギネス申請中とのことですが、40年以上活動している兄弟デュオって、並大抵のことではないですね。(がんばれ! ブレッド&バター!!)
それにしても、せんだみつおが、デビュー前にビリー・バンバンに在籍していたのは全く知りませんでした。そのころ、どんな活動をしていて、彼がどんな役割を引き受けていたのか、ちょっと気になります。
(参考)
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サンドイッチから恐竜に画面がスイッチする、その流れがイマイチ理解できません。
おそらく、僕の思考回路が特殊なのですね。
福山雅治が、音楽がイケてるから、そんなことどうでもいい、と言われそうですね。
(参考)
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木村充揮の「嫁に来ないか」、リリィ&洋士の「舟唄」、あがた森魚の「津軽海峡冬景色」、尾崎亜美の「きりきり舞い」あたりに注目しています。
初回盤、2枚組スペシャル・エディションの「齋藤アンコーのオールナイトニッポン~たいむとりっぷ」も楽しそうです。
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今日(2009年1月15日)、千葉県北西部は寒い!!
今の気分で、「こんな日は、何を聴くべきか?」、と考えて、真っ先に浮かんだのがこの曲でした。
この曲の映像って、結構ありますね。あの『ウッドストック』をはじめ、ロス・ロボスとの共演、クラプトンとの日本での共演などがまず見つかりました。時間をかければ、さらに楽しいものが観られるかもしれません。見つかれば追加したいと思っています。
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吸いすぎに注意しましょう^^
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タバコの歌、邦楽編。
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これも懐かしい。
我が家では、まだハイビジョンが観られないので、できれば地上波かBSアナログでも放送してくださると嬉しいです。
(参考)
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氏名を漢字で見たイメージから、いかつい男たちばかりのバンドなのか、と思っていましたが、「きずきみなみ」という、鹿児島・奄美大島出身の女性なのですね。音も聴かずに勝手に想像してしまった自分に反省しています。
優しい気持にさせてくれる歌声です。
(参考)
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個人的には、ベスト5のアルバムを一枚も持っていません。こんなことでいいのか!! 今年は、流行の音に貪欲になるぞ! おー!
などと思ってはみたものの、すぐにくじけて、昨年までと同様、360日ぐらいは、当店在庫品からその日の気分で引っ張り出して聴くことになりそうです。流行の曲はラジオのお世話になります。どうぞよろしく!
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筋肉少女帯の登場ですね。昨年(2008年)の日本武道館公演のステージがオンエアされるようです。
実は、彼らのことはあまりよく知らなかったのですが、レパートリーの中に「モーレツア太郎」や「これでいいのだ」という曲があることをつい最近知り、もっと聴いてみたくなりました。今日の放送をいい機会にして、さらに聴く機会を増やしていければいいなと思っています。
(参考)
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同じ時期に2人を招へいしているのですから、すでにジョイントすることは決まっていたのかもしれませんね。世間の暗い雰囲気を吹き飛ばすような、楽しいコンサートが観られるといいですね。
ついでにジミー・ペイジも...と思っていますが、今回は、まさかそこまではないですね。
(参考)
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といっても、「ガット・トゥ・ビー・リアル」ぐらいしか知らないですけどね。でも、あの曲、あの歌声はインパクトがありました。確か、日本でも放送されたことのある、あの「ゴングショー」出身なんですよね。今回は、あのレイ・パーカーJrがサポート・メンバーに加わっているようですので、懐かしい曲がたくさん聴けそうです。
(参考)
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正統派にこだわる方は眉をひそめる方もいらっしゃると思いますが、僕は楽しく聴けました。映像を観てわかるように、津軽三味線も、年季の入った、素晴らしい演奏を聴かせてくれます。
1.SHAMISEN MONSTER -Science Fiction of Ray Bradbury-![]()
(参考)
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この記事を読んだだけでは、放送禁止が妥当なのかそうではないのか、判断できません。特異なパフォーマンスが勝手にひとり歩きをしている、そんなところはないのでしょうか。たとえ英語がわからなくても、映像で確かめてみたいのですが、動画サイトにはあがらないでしょうか。
明らかに誰かの心を傷つけるような言動やパフォーマンスは不快なものでありますが、あまりに当たり障りのない表現しか許されないようになってしまうのは、恐ろしい世の中になってしまう気がします。
外野はいろいろ噂するけど、もしかすると、本人たちの仲は、昔も今も変わらないかもしれません。どこか秘密の場所で、「ガール・イズ・マイン」や「セイ・セイ・セイ」をデュエットしている、そこまではないかもしれませんが。
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