2008年も今日でおしまい
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観に行く予定はありませんでしたが、非常に残念です。チケットはすべて払い戻しということです。「アーティストの都合」ということですが、最近のご時世を考えると、いろいろ勘ぐってしまいます。
彼の公式サイトを見た限りでは、あくまでも延期のようで、近いうちに、本当に来日が実現するといいですね♪
(参考)
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有名人になると、こういうものまでオークションの対象になってしまうのですね。もし僕が同じことをしても、誰もそのテープを落札しないだろうし、そんな歌は聴きたくもないでしょうね。
そういう自分も、ジョン・レノンの歌なら、ちょっと聴いてみたいです。いろんな偶然が重なって聴くことができるといいな。
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以前聴いてるとは思うのですが、どんな感じだったか、よく覚えていません。この分野の第一人者である、王様(ここには未収録)は特に好きだったので、CDを買って、今も持っています。オリジナルの楽曲やアーティストに対するリスペクト、あるいは愛情のようなものが感じられない作品には、たぶん、もっと聴きたいという気持ちにはならないでしょう。こちらで何曲か試聴できるようなので、まずは聴いてから、ですね。
・愛情深い(HOW DEEP IS YOUR LOVE)-王子様![]()
・ミラーボールよ永遠に(メドレー~ショート・バージョン)-王子様![]()
・俺様のスーパー・ギター・ソロ(メドレー:哀愁のヨーロッパ~胸いっぱいの愛を~紫の煙~紫の炎~スピニング・トゥー・ホールド~レッド・ブーツ~いとしのレイラ~ホテル・カリフォルニア)-俺様![]()
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クリスマス・イヴに、偶然昔の恋人に出会ったりすると、やけぼっくいに火がついたりすることが多いのでしょうか。そういうことって、めったにないことですから、何か、運命のようなものを感じてしまうことがあるのかもしれません。この歌に出てくるふたりは、雪の降るイヴの再会の後、女性の車の中で、ビール片手に昔話を酒の肴にして盛り上がります。お互いに、心の奥底では、昔のように恋人同士に戻りたい気持ちもあるんだけど、やっぱり今の生活が大事だから、ビールを飲み干し、話のネタも尽きたところで、別れていきます。
再会の時に降っていた雪が、彼女の車を見送った後に雨に変わる、その描写が、この歌の最大の魅力だと、僕は思います。
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今年(2008年)、オープンから50年なんですね。
2012年に開業を予定している東京スカイツリーが、テレビ局などの電波を送信することになると、最悪の場合、取り壊されることもあるようです。たとえ、本来の役目は終わったとしても、何らかの形でいつまでもあの場所に残してもらえるといいのですが。
(参考)
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「ラスト・クリスマス」(YouTube)と「ジングル・ベル」を聴いただけですが、冬の晴れた日の昼間に、ベランダや縁側でお日様を浴びながら聴くと、気持ち良さそうですね。もちろん、そういうシチュエーションでなくても、いいものはいいに決まってますが。
(参考)
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こちらで公開されています。97年に未発表テイクとして日の目を見た「テイク8」もあわせて聴くことができます。8月に公開された「枯葉~テイク1」はこちらで聴くことができます。
まだまだ、たくさんの未発表テイクが眠っているんでしょうね。現在までに公開されないのはそれなりの事情があるのでしょうが、出来のいいものはひとつでも多く、早く聴けるといいですね。
(参考)
・SOUNDTOWN JAZZ / BLUE NOTE J@ZZ FESTIVAL 2009 - ブルーノート創立70周年記念特別サイト
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僕が彼の存在を知ったのは、サイモン&ガーファンクルやバート・ヤンシュなどが取り上げていた、「アンジー」でした。長年、聴かなくちゃ、とは思っていたんだけど、持っているのは76年に発表された『オール・ザット・ムーディ』だけ。最初に入手した理由は、「アンジー」が収録されていたことと、ちょうどその時、あるCDショップのバーゲンで安かったからです。『フォーク、ブルース&ビヨンド』も『ハット』も、シャーリー・コリンズとの共演作『フォーク・ルーツ、ニュー・ルーツ』も聴いてません。だめですね。反省してます。すぐには無理だと思うけれど、なるべく早く聴くようにします。
「アンジー」の御本人の演奏を観たくなり、YouTubeをのぞいてみましたが、見つかりません。規制が入っているのかもしれませんが、やっぱり本国でも過小評価されてたのかもしれませんね。どこかで映像が観られるといいな。
どうか、安らかに。
(参考)
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先日、「キリン 明治のラガー」「キリン 大正のラガー」のモニターキャンペーンに応募したところ、幸運にも当選しました。
明治時代や大正時代に、人々がどういうビールを飲んでいたのか、興味がそそられます。また、最近は、ビールを飲む機会があまりなかったので、本当に嬉しかったです。大事に飲みます。
(参考)
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小さい頃、「絹の靴下」を聴いて、幼いながらもドキドキしたものです。といっても、何にもわかっていなかったんですけどね(今だってわかってないかも)。今回のアルバムで取り上げた曲は、高度成長期にヒットしたもので、多くの人になじみがある曲ばかりなのですが、夏木マリの最近の作品から予想すると、今回も独自のアレンジで聴かせてくれるのでしょうか。それが多くの人に受け入れられるかどうかは別にして、ちょっと聴いてみたいと思わせる、そんなアルバムです。
(参考)
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今シーズン、フィギュア・スケートの浅田真央選手が、ハチャトリアン作曲の「仮面舞踏会」をフリー演技の使用曲として取り上げていることで、ハチャトリアン関連のCDが売上げを急激に伸ばしているそうです。もちろん、作品そのものが優れていることもあるのでしょうが、やはり、昨今の日本でのフィギュア・スケートの絶大な人気があってこそなのでしょうね。
ところで、「仮面舞踏会」というと、僕はやはり、こちらの曲を思い出します。いずれもフィギュア・スケートの使用曲に向いているか、といえば、それはちょっと...というものかもしれませんが、それぞれに思い出があって、好きな曲です。
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2009年は、いい意味での「変」があるといいですね。
「変」で思い出した歌、洋楽編。
・チェンジ・ザ・ワールド(ベイビーフェイス)(エリック・クラプトン)
(番外)・変な女(水原弘)
(参考)
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毎週ではありませんでしたが、よく観てました。アメリカの家庭では、キッチンも冷蔵庫も大きくて、みんなああいう料理を食べてるんだ、と信じて、あこがれてました。今思うと、あればっかりだと身体によくないですね。日本人でよかったかも。
ほとんど吹替えだったけど、番組の最後だけ本人の肉声が聴けたように記憶しています。どんな声だったか、ちょっと聴いてみたいな。
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コネタマ参加中: 年末の紅白歌合戦やレコード大賞、見る?
紅白。全部観る気力はありません。でも観たい歌手やアーティストが何組かいます。たぶん、当日は他局のラジオを聴きながら、余裕があれば、テレビの音声を落として観ていると思います。
観ておきたいのは、
紅組:aiko、アンジェラ・アキ、SPEED、Perfume、一青窈、平原綾香
白組:徳永英明、布施明、Mr.Children、水谷豊、森山直太朗
それと、「宮沢和史 in ガンガズンバ&ザ・ブーム」。
レコード大賞は、たぶん観ないかな。誰か好きな人が出てくれば、そこだけ観るかもしれません。
(参考)
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90歳。まだまだ現役です。素晴らしい。僕が90歳まで生き延びた時、同じように元気でいられるかなぁ。
こうなれば、一年でも、一日でも長く、演奏活動を続けてください♪
(参考)
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コネタマ参加中: あなたが好きな「ビートルズ」の曲は?
たくさん、ありますよ♪
聴き始めた10代の頃は、「何が好き?」と聞かれると、「イエスタデイ」とか、「ヘイ・ジュード」や「レット・イット・ビー」あたりを挙げていたはずです。ラジオでよくかかって、自然にメロディや歌詞(かなり、デタラメだったけど)を覚えていたので、思い出し易かったのが一番だと思います。その後、他の曲も聴くようになり、自分も歳を重ねて、人生でいろいろな経験をするにつれて、その時々で、ある曲のメロディの一部分や歌詞(日本語訳がほとんど)の一節にひかれることが多くなりました。だから、たとえ「僕の好きなビートルズベスト10」を書き出しても、昨日と今日では順位が変わってしまうことがよくあります。
ただ、もしどうしても1曲だけ、と言われれば、「イン・マイ・ライフ」を選びます。20代で人生を語ってしまったジョンに圧倒されてしまいます。もちろん、歌のメロディもいいのですが、とくに間奏のピアノ・ソロが、40代になってからいっそう心にしみるようになりました。
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僕は、ほとんど観たことがないのですが、聞くところによれば、「とくダネ!」で紹介される楽曲やアーティストは、なかなかセンスがいいようですし、その時のコメントも印象深いものが多いようですね。そういう噂を耳にすると、この編集盤の選曲にもついつい期待をしてしまいます。このアルバムの発売に先立って行われたコンサートも大盛況だったようですね。
(参考)
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先ほど知ったばかりのことなんですが、奇術は、タイ語で「マーヤーコン」というそうですね。アニメの「ひみつのアッコちゃん」で、アッコが変身する時の呪文「テクマクマヤコン」は、ここからきているのでしょうか。
奇術(マジック)のうた、洋楽編。
・エヴリ・リトル・シング・シー・ダーズ・イズ・マジック(ザ・ポリス)
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