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2008年10月

ココログの新規テンプレート【グリムス】

現在(08年10月31日)、当ブログにてブログパーを置いている「グリムス」が、今回テンプレートでも登場しました。さっそく、昨日より使用しています。

これまで使用していた「音符」と比べると、スペースの関係で若干制約があるようですが、他には特に支障はないようなので、しばらくはこちらを使ってみます。今後ともよろしくお願いいたします。(例によって、突然テンプレートを元に戻したりするかもしれませんので、その節はど~かひとつ、長い目で。)

(参考)

グリムス

グリムス運営チーム スタッフブログ

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10月30日は香りの記念日

Perfume First Tour 『GAME』

当然のことなのでしょうが、年々、アイドルがテレビに出てきても顔と名前が一致しないことが多くなりました。現役のアイドルの中で、一人一人の見分けがつく、ほとんど唯一のグループがPerfumeかもしれません。例のCMを繰り返し観てきたことと、よく聴く、TBSラジオの「ライムスター宇多丸のウイークエンド・シャッフル」に何度かゲスト出演していて、彼女たちのトーク内容に興味を持ったりしたことが理由じゃないかと思います。今のテクノポップ路線がなつかしさを覚えることもあります。

香り(かおり、かほり)の歌。

あまく危険な香り(山下達郎)

・シクラメンのかほり(布施明)(小椋佳

ペパーミントの香り(あみん)

後が続きません。

洋楽で思い出せるのは、

香りはバイオレット(カーラ・ボノフ)

ぐらいでしょうか。

「匂い」まで手を広げたら、もう少しどうにかなるかも。

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『ジンギスカンだらけ』

ジンギスカンだらけ

ニュース・ソースはこちらです。

「ジンギスカン」を20曲続けて聴くと、どうなるのかな。いろいろなアーティストやグループが演奏しているし、楽しい曲(歌詞まで確認していません。)でジャンルも様々だから、ずっと踊り続ける人もいたりして。一度試してみたいけれど、その後の自分に何らかの影響がありそうで、それがちょっと怖いです。いい影響なら、もちろんうれしいです。

ちなみに、我が家にはマルコ・ポーロ版があるだけです。

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ポール・サイモン『ライヴ・フロム・フィラディルフィア 1980』

ライブ・フロム・フィラデルフィア 1980

ニュース・ソースはこちらです。

一部カットされていたかもしれませんが、確か、公演の翌年ぐらいにNHKで放送されましたね。当時我が家にビデオがなかったので、カセット・テープに録音して繰り返し聴いた覚えがあります。大分たってから、中古ですがVHSの正規版を購入しました。今は亡きリチャード・ティーが「エース・イン・ザ・ホール」で、ポールとヴォーカルの掛け合いをしていたのが一番印象に残っています。

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<あなたの好きなブルーノートの楽曲>アンケート

コンプリート・ジ・アメイジング・バド・パウエル Vol.1ブルー・トレイン+2モーニン+2フィーリン・ザ・スピリット+1 [Original recording remastered]

ニュース・ソースはこちらです。

先日(08年10月17日)、当ブログで取り上げた「モータウン」同様、数曲に絞るのが大変です。このアンケートが始まってすぐに応募したはずなのですが、どれを選んだのか、はっきり覚えていません。確か、この3曲だったと思います。

ウン・ポコ・ローコ(バド・パウエル)

ブルー・トレイン(ジョン・コルトレーン)

モーニン(アート・ブレイキー)

そして、リスト以外の楽曲は

時には母のない子のように(グラント・グリーン)

としたはずです。例によって、5分後には別の答えになる可能性が高いです。

(参考)

ブルーノートレーベル創立70周年特別企画 <あなたの好きなブルーノートの楽曲>アンケート

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ボブ・ディラン『傑作』

Masterpieces [Best of] [Box set] [Import] [from US]

78年の初来日にあわせて、当時日本のみ発売になった3枚組みの編集盤LP(CDも3枚)。デビューから『激しい雨』までの選曲で、ヒット曲やライヴ、日本での未発表トラック、プロテスト・ソング、ラヴ・ソングなど、6つのカテゴリーでくくって収められています。個人的には、当時はディランを聴き始めたばかりだったので、どんな曲があるんだろう、とまとめて聴くのに重宝しました。3枚組で子供にとっては大きな出費だったけれど。後になって、オーストラリア盤のCDが発売された時、あちこちの輸入盤店をまわってやっとこさ探し当ててうれしかった覚えがあります。

今にして思えば、入手困難な音源がいくつかあるものの、選曲内容や曲順に少々納得がいかない点もあるし、CDの音質ははっきりいって悪いです。ベスト盤なら、『グレイテスト・ヒッツ』をはじめ、他のアルバムの方が断然オススメです。でも、1年のうち、何回か、このアルバムをターンテーブルやトレイに乗っけることがあります。なぜか、この曲順で聴きたくなることがあるんです。どうしてかな。

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サリナ・ジョーンズ『ラヴ・アンド・インスピレーション』

ラヴ・アンド・インスピレーション

10代のころ、FM情報誌に出ていた某オーディオ・メーカーの広告を見てスピーカーの試聴会に何度か参加したことがあります。オーディオのことは好きなんだけど、昔も今も初心者。たいした知識は持っていませんし、蓄積もありません。うちにあるのはオンボロのミニ・コンポです。でも、心地よい音楽が聴ければ気分はいいし、身体も調子よくなったような気がしてきます。

某社のショー・ルームで行われた試聴会で使用されていた音源の中に、毎回サリナ・ジョーンズのLPがあったような記憶があります。彼女のヴォーカルって、さらっとした感じで、人によっては好みが分かれそうな独特なクセがないですね。それが物足りない人もいらっしゃるでしょうが、個人的には、疲れている時などにリラックスして聴けるヴォーカリストの1人です。

当ブログにブログパーツを置いている「ビクター・ジャズ・カフェ」の「マスターの今月の新譜紹介」。今月(08年10月)は、彼女の新作CD『ラヴ・アンド・インスピレーション』が取り上げられています。ここでは、「ゲット・ヒア」、「ホット・ラヴ・アンド・インスピレーション」「レッツ・ダンス」の3曲が聴けるようですね。本当は全曲試聴できるといいな、と思うのですが、これはひとりごと、ということで。

おそらく関東ローカルになると思いますが、本日(25日)14:00から放送される、NHK-FM「サタデー・ホット・リクエスト」で、14:15ごろから彼女がゲスト出演されるようです。何曲かライヴで歌って下さるようなので、非常に楽しみにしています。

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コンピレーション・アルバム『FM STATION』

FMステーション(J-POP編)FMステーション(POPS編)

ニュース・ソースはこちらです。

学生時代にFM情報誌を毎号購読していた者にとっては、この編集盤の登場は感慨深いものがあります。個人的には、「FMレコパル」の表紙をジャケットに使った、邦楽や洋楽のCDが出るとさらに嬉しいです。

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「グリムス」-2008年のハロウィンの画像-

最近は、日本でもハロウィンを盛大に祝う方々が増えてますね。

(参考)

グリムス(gremz)

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『相棒7』

今日(22日)から、新シリーズ開始のようですね。

今シリーズを最後に、亀山薫が「卒業」するとのこと。シリーズは続けるけれど、杉下右京の相棒は変わることに意味はあるのだろうか? でも、今シリーズが始まってもいないのに、次期シリーズ以降の心配をしているなんて、なんかヘンですね。まずは今シリーズを観終わってから考えることにします。

(参考)

相棒7(テレビ朝日)

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10月21日はあかりの日

エッセンシャル・ベスト 内田あかり [Limited Edition]

あかりと聞いて、まず思い出したのは、内田あかりの「浮世絵の街」。73年から74年にかけてヒットしたそうですから、僕は小学生。女性の魅力はどこにあるのか、まるで知らない頃でした(「今はわかっているの?」、そういわれると返す言葉が.....)。浮世絵柄の衣装を身にまとって、色っぽい振り付けで歌っていらっしゃった記憶があります。聞くところによれば、今夏の「思い出のメロディー」に出演なさって、衰えを感じさせない歌声を聴かせてくださったらしいのですが、もし事実なら、観ておくべきでした。

「あかり」のうた、邦楽編。なんとか、一小節だけでも歌えそうな曲。実は怪しいものもあるっちゃーありますが。

月明かりに照らされて(山崎まさよし)

あかりのありか(RYTHEM)

雪あかりの町(小柳ルミ子)

灯りが欲しい(五木ひろし)

街の灯り(堺正章)

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『ヤング@ハート』

Young @ Heart (Ws Dub Sub Ac3 Dol) (2007)ヤング@ハート-オリジナル・サウンドトラック(ライヴCD付2枚組) [Soundtrack]

ニュース・ソースはこちらです。

僕がこのまま歳を重ねれば、当然この映画に登場するお年寄りと同じ年齢になります。その時、どんなじいさんになっているのでしょうか。この先、どんな人生が待ち受けているのかわかりませんが、「ヤング@ハート」のようなお年寄りの心境でいられればいいな、と思っています。

(参考)

映画「ヤング@ハート」公式サイト

Fox Searchlight - Young@Heart - Official Site

Young at Heart Chorus

MySpace.com - Young @ Heart Chorus -

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「ヒミツのちからんど」

Kichijoji Manda-la 2×5Days=10Years

昨日(18日)、テレビをザッピングしていたら、たまたまこの番組を観ることができました。

自分勝手に解釈すると、子供たちがうまくなりたいことを、その道をマスターした大人が楽しく教えていく番組、ということでしょうか。この日は「音楽のちから」で、リコーダーで「崖の上のポニョ」を合奏できるまでを放送してました。

栗コーダーカルテットや吉沢実さん、「野菜笛」のはたのぼるさんなどの実演や話を子供のころに観たり聞いたりすることができていれば、音楽の時間がもっと楽しく過ごせたかもしれません。うらやましい。

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「ノッキン・オン・ヘヴンス・ドア(天国への扉)」

ビリー・ザ・キッド [Soundtrack]

ニュース・ソースはこちらです。

来年2月公開予定の映画『ヘブンス・ドア』の主題歌に、ボブ・ディランが映画『ビリー・ザ・キッド』のために書いた「天国への扉」が使われるそうです。今回は、アンジェラ・アキが、ボブ・ディランの詞から離れた、自身書き下ろしの日本語歌詞をつけて、歌っています。たしかボブ・ディランは、自分の楽曲に他人がつけた日本語の詞もきちんと英語に訳させて、本当に納得がいかなければボツにすると聞いたことがあるので(うろ覚えですので、間違っていたら、ごめんなさい。)、OKが出たのなら、それなりの詞が書けたということなのでしょうか。早く、フルコーラスで聴いてみたいです。

(参考)

映画『ヘブンス・ドア』オフィシャル・サイト

アンジェラ・アキ・オフィシャル・ウェブサイト

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『モータウン50:ザ・ベスト・オブ・モータウン~ジャパン・エディション』は、ファン投票による選曲!

永遠のモータウン

ニュース・ソースはこちらです。

僕も投票しました(順不同)。

アイル・ビー・ゼア(ジャクソン・ファイヴ)

ユーヴ・リアリー・ガット・ア・ホールド・オン・ミー(スモーキー・ロビンソン&ミラクルズ)

愛するデューク(スティーヴィー・ワンダー)

エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ(マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル)

恋はあせらず(ザ・シュープリームス)

考えすぎると、いつまでも決められなくなりそうなので、今日の気分で選んでみました。ちなみに、リスト以外のお気に入りは、「ある愛の伝説」(スティーヴィー・ワンダー)[『キー・オブ・ライフ』(CD)(SHM-CD)]と記入しました。日本盤の50曲の内訳はどうなるでしょうか。結果が待ち遠しいです。

(参考)

モータウン:ザ・ベスト・オブ・モータウン ~ジャパン・エディション(投票ページ)

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10月16日はボスの日

ボスといえば、

太陽にほえろ!誕生35周年記念DVD 太陽にほえろ!七曲署ヒストリー 1972-1987 オープニング・タイトル+全予告編コレクションライヴ・イン・ニューヨーク・シティ

もーれつア太郎 (4) (竹書房文庫) (文庫)

また、出直してきます。

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NHK-BS2『カーペンターズ・オール・リクエスト』

ライヴ・イン・ジャパン~イエスタデイ・ワンス・モア 武道館1974

僕が洋楽を聴き始めたのはカーペンターズ。昭和40年代に、小学校に入学した日本人って、そういう人が多いのかな、と思ったりします。何といっても、まゆをひそめるような、不良のイメージなどがなかったので、親公認で聴くことができました。その後、彼らでは満足できなくなって、いろいろな音楽を聴き始めるのですが、時々、彼らの音楽が無性に聴きたくなり、レコードやCDなどを引っ張り出して、気がつくと一日が終わってる、そんな時もあります。

今回の放送の目玉はおそらく、リチャードが三女のミンディを伴い、来日し出演するとのことです。親子の共演が観られそうですね。僕は、彼らの共演はまだ観たことがないのですが、噂によれば、リチャードの子供の中では、彼女が一番、ショービジネス向きのようです。この共演については、もしかすると、複雑な心境の方もいらっしゃるかもしれませんが、いずれにしても、楽しい番組になるといいな、と思っています。

(参考)

NHK-BS2「カーペンターズ・オール・リクエスト」[10月17日(金)21:00~23:00]

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鉄道路線の歌

The Very Best of MOTOR MAN Vol2

山手線(林明日香)

・中央線(THE BOOM)(矢野顕子

井の頭線(あさみちゆき)

池上線(西島三重子)

恋の山手線(小林旭)

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今日は一日「鉄道」三昧

鉄道唱歌 全曲[地理教育 鉄道唱歌 全5集334番]

少し前なら、鉄道のことで、しかもFMでこれほど長時間の番組は放送されなかったかもしれません。最近は、僕の周辺にいるこれまで隠れ鉄道ファンだった方々も、堂々と趣味のことを公言できるようになったようです。僕の兄はいわゆる「時刻表のファン」(こういう言い方が間違っていたら、ごめんなさい。)で、JRが国鉄の頃から、ダイヤの改正時には必ずJTBの時刻表を買ってきて、いろいろ調べていました。本人に言わせると、時刻表さえあれば暇を持て余すことがないそうです。兄の本棚には鉄道ミステリーの本や宮脇俊三の本などをはじめとして、鉄道関係の本で埋め尽くされていた覚えがあります。

僕はいえば、学生の頃、松本清張のファンだったこともあり、「点と線」や「時間の習俗」を読んで、鉄道ミステリーの本や映画を面白いと思ったり、「タモリ倶楽部」などでファンの皆さんが、嬉しそうに、趣味の話をしているのを感心してしまったりすることがありますが、そこまでですね。正直言ってあまり快く思わなかった時期もありますが、最近は、他人に自分の考え方を押しつけたり、所構わず自分の世界に没頭するようなことがなければ、時には遠巻きにながめることもありつつ(ごめんなさい!)、いいんじゃないの、と思えるようになりました。よくよく考えてみると、僕が、自分の趣味に没頭している姿を、同じような目で見ている方々もたくさんいらっしゃるんでしょうね。

(参考)

NHK-FM 今日は一日 ○○三昧

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チャダ「踊るマハチャダ」

踊るマハチャダ [Maxi]

ニュース・ソースはこちらです。

たしか「あの人は今」のような番組に出ていましたね。僕は「うわさのチャンネル」よりも「全員集合」に出ていたのをよく見た記憶があるのですが、間違って覚えているのかもしれません。ジェロを意識してる部分は当然あるでしょうね。

(参考)

チャダ公式サイト

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EGO-WRAPPIN'『ベストラッピン1996-2008』

ベストラッピン 1996-2008 [2CD+DVD 初回限定盤] [CD+DVD] [Limited Edition]Midnight Dejavu SPECIAL ~2006.12.13 at NHK HALL【初回限定盤】

ニュース・ソースはこちらです。

これまでは「色彩のブルース」ぐらいしか知らなかったのですが、最近聴く機会が増えています。今月のNHK-FMの「サウンドストリート21」も聴き逃せません。こちらでブログパーツを入手したので、具合がいいようなら、しばらくサイドバーに置いてみます。

(参考)

http://www.egowrappin.com/

http://www.myspace.com/egowrappin

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10月10日は目の愛護デー

瞳 完全版 DVD-BOX I

「目」「眼」ではなくて、「瞳」のうた。邦楽編です。

君の瞳に恋してる(UZ)

瞳をとじて(平井堅)

瞳がほほえむから(今井美樹)

瞳はダイアモンド(松田聖子)

灰色の瞳(長谷川きよし・加藤登紀子)

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『あきのうた~HiHiRecords Season Best~』

あきのうた-HiHiRecords Season Best- [Compilation]

いい歳をしたおっさんですが、1年のうち何日かはこういう歌ばかり入ったCDを聴きたくなる時があります。これまでいろいろな音楽を聴いてきましたが、少なくとも僕にとっては、こういった曲がそれらの取っ掛かりだったはずです。

(参考)

http://listen.jp/store/album_vicg60731.htm(試聴とダウンロード)

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『七瀬ふたたび』

七瀬ふたたび (新潮文庫) (文庫)

何度目かのドラマ化です。昔、NHKでドラマ化した時、小説を読んだばかりだったこともあり、興味深く観たのを思い出します。その後、何度かドラマ化しているようですが、見逃してしまいました。

十代の頃、好きで何度も読み返した小説だけに、主人公の火田七瀬をはじめとする出演者が、自分が長年抱いているイメージとかけ離れてしまうと、観るのをやめてしまうかもしれません。観てよかったと思えるドラマでありますように。

(参考)

七瀬ふたたび(NHKドラマ8)

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10月7日はミステリー記念日

10月7日はミステリー記念日。なぜそうなったかというと、エドガー・アラン・ポーの命日にちなんだもののようです。

ということで、『怪奇と幻想の世界~エドガー・アラン・ポーの世界』。

怪奇と幻想の世界~エドガー・アラン・ポーの世界~<デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様) [Limited Edition]

アラン・パーソンズ・プロジェクトは、海外で既に発売されているアリスタ時代9タイトルのリマスター盤が、11月26日にようやく日本でも発売になります。加えて、日本盤だけは紙ジャケ仕様のSHM-CDとしてリリースされるようです。そして、昨年日本盤が出た、『怪奇と幻想の世界』のデラックス・エディション盤も紙ジャケ・SHM-CDで同日再発になります。全部欲しいのですが、財布と相談しないとね。

(参考)

アラン・パーソンズ・プロジェクトのリマスター再発がついに日本上陸!日本盤はSHM-CD+紙ジャケ仕様(CDJournal.comニュース)

アラン・パーソンズ・プロジェクトの公式サイト

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東京JAZZ2008(NHK BS2)

ジャズ&ボッサ

先々週だったか、ハイビジョンで放送していたようですね。我が家では、BS2で観ることにします。

(参考)

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-06&ch=12&eid=21438

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-07&ch=12&eid=21978

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-08&ch=12&eid=22734

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-09&ch=12&eid=23235

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2008-10-10&ch=12&eid=24562

東京JAZZ 2008

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10月5日はレモンの日

レモンのうた。まずは邦楽編。

レモンのキッス(ザ・ピーナッツ)

ドリーム・オブ・ユー~レモンライムの青い風(竹内まりや)

・レモン・ティー(サンハウス)(シーナ&ロケッツ

なんとか、歌詞のわかるのはこの3曲。

続きまして、洋楽編。

レモン・トゥリー(ピーター、ポール&マリー)

レモン・ソング(レッド・ツェッペリン)

レモン(U2)

この3曲が精一杯。

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ライ・クーダーの2枚組アンソロジー・アルバム、US盤は10月28日発売へ!

The Ry Cooder Anthology: The UFO Has Landed

ニュース・ソースはこちらです。

未発表音源は1曲、曲目順を見ても、時系列ではないし、テーマ別に構成されているのかどうかもわかりません。でも、ライノがからんでいるし、息子のヨアヒムがプロデュースしているのであれば、なにかいいことがありそう、と思えてきます。

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10月3日は登山の日

フジヤマ・ママ~ロカビリーの女王

山のうた、洋楽編です。

フォギー・マウンテン・ブレイクダウン(フラット&スクラッグス)

ゴー・テル・イット・オン・ザ・マウンテン(ブラインド・ボーイズ・オブ・アラバマ)

スモーキー・マウンテン・レイン(ロニー・ミルサップ)

エイント・ノー・マウンテン・ハイ・イナフ(マーヴィン・ゲイ&タミー・テレル)

ロッキー・マウンテン・ハイ(ジョン・デンヴァー)

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グリムスキーワード。 1周年記念ではパンダが出現?

昨日(10月1日)、グリムス1周年記念企画にさっそく応募したところ、本日(10月2日)、パンダが登場しました。

これまで何度か、グリムスキーワードで特別な画像を出そうとして失敗していましたが、今回は成功したのかもしれません。

(参考)

グリムス(gremz)

グリムスキーワード

グリムスTB(トラックバックセンター)「グリムスキーワードについて」

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グリムス1周年記念企画

ブログで苗を育成し「植林」する「グリムス(gremz)」の1周年。僕の狙いは「ソトコト定期購読1年分」。これまで何度か、付録のCD目当てに購入したことがあります。当たれば楽しみが増えます。

(参考)

グリムス(gremz)

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