「月刊PLAYBOY(日本版)」の休刊
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10代の頃からそっと立ち読みしたり(スミマセン!)、たまには買ってみたりしていました。男なので、当然ヌード・グラビアが目的のひとつでした(これまたスミマセン!)。でも、それ以外にも、音楽や映画、文学など、様々な分野からの楽しい特集や読んでおきたい記事がたくさんありました。数多くの著名人のインタビューも貴重なものが多かったと思います。これも時代の流れ、そういってしまえば簡単ですが、さびしいですね。
(参考)
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コメント
今日の新聞にも載ってましたね。
もしかしたら、こうゆうこともあるのではないかと
思ってたので、正直驚きはしなかったですけど、でも
音楽系の特集はヘタな音楽雑誌より中身が濃い時も
ありましたし、何より健太さんやピーター・バラカン
さんらの連載コラムをチェックするのを楽しみにしてた
ので、やっぱり淋しいですね。
投稿: ヤッチンロック | 2008年8月 2日 (土) 17時51分
ヤッチンロックさん、こんにちは。
ヤッチンロックさんのブログで触れていた、CDショップの閉店にもつながる話ですが、僕の場合、雑誌にしろ、なじみの店にしろ、「そういうあんただって、その雑誌を買わなくなったし、その店に通わなくなってるでしょ。そういう人間に休刊や閉店を嘆く資格があるの?」といわれると、正直なところ、反論できません。本当に存続して欲しければ、自分のできる範囲でいろいろな手を打つ、努力してみる、ちっぽけなことだけど、他人には笑われそうだけど、それが大事なのかもしれません。
休刊前の1月号は買うつもりです。
投稿: ア太郎 | 2008年8月 3日 (日) 16時51分