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2008年7月

ボブ・ディランのニュー・アルバムはブートレッグ・シリーズの第8弾!

ニュース・ソースはこちらの08年7月30日付の記事(ブログテーマ「High-Hopes News」の中にあります。)です。(こちらもどうぞ。)

タイトルは『テル・テイル・サインズ』、93年以降の未発表音源をまとめたもの(書かれた年でいうと89年以降になるようです。)のようで、本国アメリカでは、1CD、2CD、3CDの3タイプに加え、2CD(27曲)の音源を収めた4枚組LPも出るとのことです。発売日はアメリカでは10月7日、日本では10月22日に予定されています。余裕があれば、やっぱり日本盤の3CDがいいな、と思うのですが、果たして、日本盤はどこまで出るのでしょうか?(9月13日追記:日本盤は2CD盤のみ発売されるようです。詳しくは上記のニュース・ソースなどでご確認ください。)

これに先立ち、公式サイトもリニューアルされて、「Dreamin' Of You」という新曲が無料でダウンロード可能になっているなど、ニュー・アルバムに関する様々なコンテンツが楽しめるようになっているようです。先ほどのぞいたら、「メンテナンス中」でした。空いた時間にゆっくり楽しもうと思っています。

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7月30日はプロレス記念日

必殺の空手チョップ 今 蘇る!力道山 ~伝説の格闘王

子供の頃は、純粋な気持で観てました。もちろん、アニメの「タイガー・マスク」の影響もありました。「覆面レスラー」はマスクをはがされたら、プロレスを辞めなきゃいけないなんてね。善玉と悪玉は素顔もそのままだと信じていたっけ。挙げだしたらきりがないです。今思えば、すべてをガチンコでやったら、身体がいくつあっても足りないですよね。筋書き通りやっていても、事故はつきもので、ケガは絶えないだろうな。その他、人間関係のいざこざなどが発展して起こった、様々な確執や裏切りなどは人間社会の暗部をそのまま映し出していて、社会で生きることの難しさを教えてくれていたような気がします。

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ゴンチチ『made in Ukelele』

made in Ukulele

ここで見つけました。2002年の作品なんですね。試聴してみましたが、今の季節にぴったりですね。

(参考)

ゴンチチの公式サイト

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アルフレッド・ライオン生誕100年&ブルーノート創立70周年記念特別サイト

ブルー・トレイン+2

このサイト、たまに足を運んでいます。どうやら期間限定のようですが、できれば来年以降も続けて欲しいですね。

一番気に入っているのは、ラジオ。毎回、ブルー・ノートの豊富な音源から選りすぐりのものが選ばれています。今まで一番のお気に入りは、7月9日に更新された、「John Coltrane on Blue Note」です。今後も楽しいプログラムがたくさん聴けるといいな(過去のプログラムはリンク切れになる可能性があります。その節はどうかお許しください。)。

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7月27日はスイカの日

テイキン・オフ+3グレイテスト・ヒッツ [Best of]

スイカといえば、やっぱりこの曲、というよりも、この曲しか知りません。作者であるハービー・ハンコックのヴァージョンと、ラテンの香りがあふれるモンゴ・サンタマリアのヴァージョンが断然際立っているでしょうか。他のヴァージョンをほとんど聴いたことがない故にこう言っているだけで、案外「その他」こそが、自分好みの音楽だったりするかもしれません。

日本にも「スイカ売り」っていたのかな? もしいたとしたら、どんな感じで売っていたのか、知りたいな。今でも売り歩いているのかも。「すいか、あまいよ、おいしいよ!」なんてね。(ばかだね)

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<UK-Japan 2008 × EMI Music~2008年夏休みUKキャンペーン~>

勝手にしやがれ [Limited Edition]

ニュース・ソースはこちらです。

僕は正直言って、あまり詳しくないグループばかりですが、賞品につられ、いっちょがんばってみよう、と思っています。だめもとで。

(追記)

CDは、100枚の中のどれがくるかわかりませんので、少々不安な気持もありますが、当たってもいないうちからあれこれ詮索してもしょうがないですね。

(もひとつ追記)

さっそく、クイズに挑戦してみました。想像していた範囲以外からも出題されていました。結果は恥ずかしくて言えません。

(参考)

「UK-Japan2008」特設サイト

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ホルスト「惑星」

ホルスト:組曲「惑星」

夕立のあと、だいぶ涼しくなりました。昼間はあ~つかったぁ~! 今日は何もする気になりません。このまま、一眠りできそうな音楽を聴くことにします。

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タイマネ・ガードナー

Life~The Art&Beauty Of Being Human~ロコ・プリンセス

ニュース・ソースはこちらです。

彼女やジェイク・シマブクロなどのウクレレの演奏を観たり聴いたりしていると、ウクレレなら簡単に弾けそうだ、などと心のどこかで思っているに違いない、そんな自分が恥ずかしくなってきます。そして、ウクレレが奥の深い楽器であることを教えてくれます。

現在(24日)、来日中のようです。MySpaceの彼女のページで確認した限りでは、横浜を中心に関東のみで観られるようですね。僕は観に行けそうにもありませんが、お近くの方で御都合のつく方はどうぞ。

(参考)

タイマネ・ガードナー公式サイト

MySpace.comのタイマネ・ガードナーのページ

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毎月23日はふみの日

手紙 プレミアム版

僕はめったに手紙を書きません。筆不精なもので。たまにもらうと嬉しいんだから、自分も書いてみよう、とその時は思うのですが、いざとなると書かないし、書けない。照れもあったりします。素直になればいいのでしょうが。

日記も、小学生時代に、夏休みの宿題だった絵日記をいやいやつけていたぐらいです。面倒くさがりなもので。そんな奴が今、ブログなんぞを日々更新しているのは本当に不思議なもんです。もう少し中身の濃いものにしたいのですが、うまくいきませんね。まっ、今後もマイペースで。

「手紙」の歌。

カナダからの手紙(平尾昌晃&畑中葉子)

手紙(由紀さおり)

・置き手紙(藤本美貴)(堀内孝雄

みずいろの手紙(あべ静江)

恋文(由紀さおり)

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ニュートン・フォークナー

ハンド・ビルト・バイ・ロボッツ(3ヶ月限定スペシャル・プライス) [Limited Edition]Hand Built by Robots [Import] [from US]

本日(22日)、BS朝日の『ベスト・ヒット・USA』(23:00~)にゲスト出演します。アッシャーの方がメインのようですので、時間は短かいかも。うちはまだ、地デジ対応できていないので、木曜深夜まで我慢します。

最新の音楽には相当乗り遅れているので、彼のことはほとんど知りませんでした(誰かに教えてもらっていても、素通りしていることがよくあります。)。先日、来日していたんですね。穴があったら入りたい、そんな気分です。ということで、遅ればせながら、YouTubeやMySpaceなどで楽しんでいます。彼の音楽の楽しみ方はいろいろありそう。ギターのテクニックや音色を楽しむ。歌、歌唱力を楽しむ。曲の面白さ、アレンジの多彩さを楽しむ。今、僕が一番好きなのは、「I Need Something」。それと、カヴァーですが、YouTubeで観た「ボヘミアン・ラプソディ」はとても楽しかったです。

(参考)

BMGジャパンのニュートン・フォークナーのページ

YouTubeのNewton Faulknerのチャンネル

myspace.com-newtonfaulkner

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海のうた(邦楽編)

海雪 [Maxi]

・海岸通(イルカ)(

・誰もいない海(トワエモア)(越路吹雪

海を見ていた午後(荒井由美)

海へ来なさい(井上陽水)

海まで5分(森高千里)

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7月20日はハンバーガーの日

ハクション大魔王 DVD-BOX

僕が子供の頃は、銀座三越のマクドナルドで食べるのがぜいたくだったような記憶があります。うちが貧乏だったからかもしれないけど。あの頃は、ハンバーガーが100円、チーズバーガーが120円だったかな。マックシェイクは子供には量が多すぎて、あれを飲んだだけでおなかがいっぱいでした。

アニメで「ハンバーガー」といえば、僕の中では「ハクション大魔王」。大魔王の好物がこれでした。ドラえもんの「どらやき」みたいなものでしたね。当時は確か、ハンバーガーを食べたことがなくて、どんな食べ物なんだろうと一種あこがれのような存在でした。「ハクション大魔王」ですが、最終回は子供心にとても悲しかったです。不覚にも泣いてしまいました。その事実は、同級生にはかっこ悪くて、とてもとても言えませんでした。

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ララバイ(邦楽編)

ゴールデン☆ベスト【欽】スーパーヒット

寝苦しい、夏の夜にぴったりの「ララバイ」は?

アザミ嬢のララバイ(中島みゆき)

東京ララバイ(中原理恵)

聖母たちのララバイ(岩崎宏美)

六本木ララバイ(内藤やす子)

サヨナラは八月のララバイ(吉川晃司)

ララバイ、っていっても、とてもじゃないけど眠れそうにもない曲もありそう。ただ、はなから子守唄として作ったわけではないからそれはそれでいいんでしょうね。ララバイの含まれる曲は、他にもたくさんありそうです。自然に眠りにつけそうな曲はどのくらいあるかな?

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「ノー・モア」の歌

野茂英雄のテーマHIDE~O [Maxi]

野茂投手の現役引退は本当に残念です。いつかは来るものだとわかってはいるのですが、あの雄姿はまだまだ見たいものです。もし、気が変わることがありましたら、ぜひ千葉ロッテマリーンズまでお越しください。

「野茂」にひっかけて、そして悲しい話はもうたくさん、ということで、「ノー・モア」の歌をさがしてみました。

ノー・モア・ティアーズ(イナフ・イズ・イナフ)(バーブラ・ストライザンド&ドナ・サマー)

ハード・タイムズ・カム・アゲイン・ノー・モア(我如古より子with吉川忠英)

ノー・モア・ロンリー・ナイツ(ポール・マッカートニー)

エイント・ノー・モア・ケイン(ボブ・ディラン&ザ・バンド)

アイ・キャント・スタンド・イット・ノー・モア(ピーター・フランプトン)

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KONISHIKIの新作

Maka hou

ニュース・ソースはこちらです。

様々なアクシデントさえなければ、外国人初の横綱になっていたと思います。身体的なバランスでは朝青龍や白鵬などに見劣りするところはありますが、全盛期の強さは眼を見張るものがありました。角界を退いてからは実業家やタレントとして活動していて、ミュージシャンとしてもCDやDVDを何枚か発表していますね。今年の2月には胃を切除する手術を行い、その結果、約70kgもの減量に成功したとのこと。標準的な日本人男性一人分ということでしょうか。65kgの人間にはそのことが信じられないし、感覚がいまいちつかめません。いずれにしても、今後の人生を考えた場合、今回の手術はどうしても受けなければならなかったのでしょう。今後も、私たちを楽しませて欲しいものです。

今回の新作『Maka Hou(マカ・ホウ)』はハワイ語で「新しい出発」という意味だそうです。具体的に、どんなことからの「新しい出発」なのかはわかりませんが、本人には何か期するところがあるようです。ここここなどで試聴できるようですが、この夏の暑さをしのぐのにぴったりの曲がそろっています。もちろん、生演奏で聴ければそれに勝るものはありませんが。

(参考)

http://www.konishiki.net/jp/

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「情熱」のうた(邦楽編)

情熱 [Single]

情熱の薔薇(THE BLUE HEARTS)

情熱の花(ザ・ピーナッツ)

情熱の嵐(西城秀樹)

情熱(斉藤由貴)

情熱☆熱風 せれなーで(近藤真彦)

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「ホット」な歌(洋楽編)

hotSuper Hits of the '70s: Have a Nice Day, Vol. 20 [Compilation] [Import] [from UK]

夏だから暑い、という安易な発想なんですが...。ホットは、「Angel In Your Arms」以外知らないので、他の曲も聴いてみたいな。

ホット・ブラッディッド(フォリナー)

トゥー・ホット(クール&ザ・ギャング)

ホット・スタッフ(ドナ・サマー)

ホット・スタッフ(ローリング・ストーンズ)

ホット・チャイルド・イン・ザ・シティ(ニック・ギルダー)

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パンクルズ

Red Album 1998-2003

ニュース・ソースはこちらです。

聴く前に想像していた音よりもずっと聴きやすく、楽しいです。セックス・ピストルズのデビューの頃やビートルズ自身の「ヘルター・スケルター」を聴いた時の方が衝撃的で、恐ろしいものを感じたかな。あくまでも個人的な感想なので、どうかお許しを。

(参考)

Imperial Records International

The Punkles Homepage

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この店で一番高いギターを弾かせてくれ!

マシンヘッド

ニュース・ソースはこちらです。

こういうセリフ、口にしてみたい! テクニックは万年初心者だけど...。

動画もあります(大きな音にご注意ください!)。

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水のうた(邦楽編)

MINNIE THE MUCHA

意外に浮かんでこないので、検索に頼ってしまいました。

・水鏡(鈴木一平)(ジェロ)

水無月の夜(井上陽水)

愛の水中花(松坂慶子)

水虫の歌(ザ・ズートルビー)

みずいろの雨(八神純子)

みずいろの手紙(あべ静江)

・恋はみずいろ(森山良子)(CHARA)

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第5回 全国洋楽翻訳選手権

コンプリート・ベスト [Best of]シンプル・プラン 3 [Enhanced] [Limited Edition]

ニュース・ソースはこちらです。

英語は嫌いじゃないけれど、昔も今も、訳詞がなければチンプンカンプン。でも、中学高校時代は、辞書を引き引き、ノートに好きな曲の訳詞をプロのお手本を見ないで書きためたこともありました。今思えば、それはそれはひどい訳でした。でも、楽しかったです。

今回から個人部門が創設されたそうです。こちらは、中高生以外でも挑戦できるとのこと。「サタデイ・イン・ザ・パーク」は「シカゴ」が好きなグループのひとつであり、これまで何度も聴いたことのある曲です。しかし、歌詞の方にはほとんど注目してませんでした。最近、何かのCMやテレビ番組などで使われていたような記憶があります。「ホエン・アイム・ゴーン」は、残念ながら聴いた覚えがありません。どちらか1曲だけでも、2曲に挑戦しても、どちらでも構わないようです。久しぶりに挑戦してみようかな。もちろん、参加することに意義がある、ということです。

(7月14日追記)

(参考)

第5回 全国洋楽翻訳選手権:スペースアルク

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7月10日は納豆の日

爆笑アカツカ TVショー~赤塚不二夫 アニメ大全~

最近は、健康食のひとつとして評価が高いようですね。独特のにおいを抑えたり、うまみのあるタレや、ネギ、雑穀類などを添えた製品も出回っているようで、これまで納豆を食べる習慣のなかった地方でも食卓にのぼる機会が増えているようです。今思うと、僕は子供の頃はあまり好きではありませんでした。やはりニオイと糸が原因だったかと思います。でも、最近は味覚が変わったのか、今の主流と思われる、ニオイを抑えたものよりもむしろ、昔ながらの「わら」に包んである、あの納豆が恋しくなります。

好き好きソング(水森亜土、こおろぎ’73)

ネヴァー(ハート)

・ネヴァー(NEVER)(ムーヴィング・ピクチャーズ)(MIE)

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7月9日はジェット・コースターの日

Fire

苦手です。どうして、わざわざ怖い思いをして乗るのか、僕にはわかりません。いや、おそらくお好きな方は皆さん、怖くないんでしょうね。僕の友人や知人はキャーキャーと大きな声を出しながらも表情は楽しそうだったりしますから。うらやましいです。

愛のローラー・コースター(オハイオ・プレイヤーズ)

ジェット・コースター・ロマンス(Kinki Kids)

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エスペランサ・スポルディング『エスペランサ』

Esperanza [Import] [from US]

ニュース・ソースはこちらです。

すべての曲ではありませんが、ウッドベースを演奏しながらのリード・ヴォーカル(うまい表現ではないですね。)というのは珍しいなと思いました。男性でもあまり見た覚えがありません。年齢や経歴を知らずに聴けていたらもっと良かっただろうな、と思いました。そのような情報がなければ、もっと素直な眼や耳で彼女の映像や音源に接することができたでしょう。YouTubeで観たパフォーマンスには、大きなものを感じました。

今日(8日)現在、ウチのパソコンからは彼女のMySpaceのページにはたどりつきませんでした。ただ、それとは別にホームページもあるようで、そこから、『エスペランサ』の試聴もできるようです。また9月には来日して、各地のビルボードライブでステージを披露してくれるようです。

(参考)

http://esperanzaspalding.com/

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7月7日は川の日

ザ・リバー(紙ジャケット仕様) [Limited Edition]

『国土交通省は、平成8年度から、7月7日を「川の日」と定めています、』と同省のホームページにありました。知らなかったです。「七夕」→「天の川」→「川の日」、などと安易に考えていました。勉強不足でした。

ということで、川の歌です。洋楽編です。

ボート・オン・ザ・リヴァー(スティクス)

河を渡るな(アメリカ)

マージー河のフェリー・ボート(ジェリー&ペースメイカーズ)

メニー・リヴァース・トゥ・クロス(ジミー・クリフ)

ダウン・バイ・ザ・リヴァー(ニール・ヤング)

バビロンの河(ボニーM)

まだまだありそうですね。今回はこのぐらいで。

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どうでもいいことなんですが...

昨日(5日)は、諸事情によりネットに入ることができませんでした。今年は、毎日ブログを更新することが目標だったので、それは不可能になりました。少々残念。しょうがない、しょうがない。明日からまたがんばります。

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BAN BAN BAZAR『ウクレレ バンバンバザール』

ウクレレバンバンバザール

ニュース・ソースはこちらです。

このCD(特に「ブラック・ドッグ」や「TRUTH」)を聴いていれば、この夏、猛烈な暑さになったり、帰省ラッシュの大渋滞にまきこまれたりしても、「ま~、なんとかなるさ!」とさほど腹を立てずに済みそうです。オリジナルをこよなく愛する人の中には、「こんな演奏しやがって!」とお怒りになられる方もいらっしゃるとは思いますが、どうか長~い目で見てあげて下さい。

(参考)

「TRUTH」PV映像

『ウクレレ バンバンバザール』(試聴可能)

BanBanBazar☆WebSite

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『柳沢慎吾のクライマックス甲子園!!』

柳沢慎吾クライマックス甲子園!! [CD+DVD]

ニュース・ソースはこちらです。

高校野球が本当に好きでなければ、ここまで打ち込むことはできないでしょう。もしかすると本物の高校野球よりも面白いかもしれませんね。

昨年の『柳沢慎吾セレクション あばよ!!』、今回の甲子園話芸集と続くと、次回は何?、とつい期待をしてしまいます。たとえば、刑事ドラマの一人芝居も十分作品になると思うのですが、さて、どうなりますか。

ところで、このCDですが、今日(3日)現在、アマゾンでは、人気商品ということで「1人3個まで」の注文制限がかかっています。誰が何のために大量注文するのでしょうか?

(参考)

当ブログ、07年9月3日の記事、「柳沢慎吾のCD」

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「Hey Jude」はお蔵入り寸前だった

THE BEATLES 1 [Best of]

ニュース・ソースはこちらです。

もし、お蔵入りしていたら、後半のリフレインは何回だったか、数えること(僕だけではないと信じています。)もなかったし、こういう話も聞けなかったですね。ジョージのアレンジはどんな感じだったのでしょうか。聴いてみたいな。海賊盤などで聴けるのでしょうか。

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ラベル、再結成! 9月にアルバム発売へ!

ベスト・オブ・パティ・ラベルゴナ・テイク・ア・ミラクル(紙ジャケット仕様) [Limited Edition]

ニュース・ソースはこちらです。

アメリカでは、9月23日に32年ぶりにアルバムが出るようです。また、今月5日にニュー・オリンズのスーパー・ドームで行われる、「エッセンス・フェスティヴァル」で31年ぶりに共演するとのこと。といっても、一日だけの再結成はこれまでにも何回かあったようですね。いずれにしても、素晴らしいアルバムやステージ、ツアーになるといいですね。

僕が外国の音楽、いわゆるポピュラーを聴き始めた頃、毎週聴いていた、ニッポン放送の「ポップス・ベストテン」で、「レディー・ママレード」を何度か聴いたのを覚えています。この曲、2001年にカヴァーされてましたね。共作者の一人に「夢のバラード」のケニー・ノーランがいるのを何年後かに知って、少々意外な感じがしたのを覚えています。

実はラベルの曲で知っているのはこの1曲だけで、むしろ、ローラ・ニーロと共演した『ゴナ・テイク・ア・ミラクル』の方が印象に残っています。ローラが昔から親しんできたR&Bのナンバーをカヴァーした、このアルバムは、ラベルの全面にわたるサポートが、アルバムの仕上がりに大きく貢献しているものの一つだと思います。僕は、「モンキー・タイム」と「ダンシング・イン・ザ・ストリート」のメドレーから「デジレー」、「ユー・リアリー・ゴット・ア・ホールド・オン・ミー」と続く部分がとくに好きです。本当はレコードで聴くのが一番いいのでしょうが、まだCDでしか聴いたことがありません。

今回の再結成を知って、そのアルバムだけでなく、昔の作品もどんどん聴いていこうと思っています。なかなか実行には移せませんが。

(参考)

パティ・ラベルの公式サイト

パティ・ラベルのMySpaceのページ

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