サニー・ランドレス『フロム・ザ・リーチ』
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これまで不覚にも聴いたことがなかったのですが、知らないでいて損をしました。ゲスト参加しているミュージシャンの音楽が好きな方には絶対にオススメです。
(参考)
・『From the Reach』(試聴可能)
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これまで不覚にも聴いたことがなかったのですが、知らないでいて損をしました。ゲスト参加しているミュージシャンの音楽が好きな方には絶対にオススメです。
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・『From the Reach』(試聴可能)
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・NHK総合テレビ プレミアム10 「赤塚不二夫なのだ!!」(2008年5月30日 22:00~23:19)
僕にとっての赤塚不二夫のマンガの最大の魅力は、それぞれの作品の中で、脇役たちが主役を食ってしまうくらいに強烈な個性を持っていることにあります。赤塚マンガは、時には、彼ら(ニャロメ、ココロのボス、イヤミ、チビ太、レレレのおじさん、目ン玉つながりのおまわりさん等など)が、まるで自分たちが主役であるかのような自己主張をはじめ、暴走することで、読者である僕を混乱させて、物語の中へ引きずり込んでいきました。それは作者が意図していたことだったのか、それともキャラクターが、一人歩きをしていたのか、どちらなのかはわかりません。
御本人は現在闘病中で、今回の出演はかないませんが、赤塚マンガの関係者などから、いろいろな話が聞けそうです。快復を祈りつつ、この番組で、赤塚マンガの魅力をあらためて再確認できればうれしいですね。
(参考)
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本家との共演はさておき、このバンドとハートをパッケージにして、日本公演というのはだめなのかな。最近の日本の女性バンド事情をよく知らないけれど、日本にもレッド・ツェッペリンに強い影響を受けたバンドがけっこう存在すると思うので、日米での共演というのも面白いのでは、と勝手に思っています。
(参考)
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以前、ビリー・プレストンの再発CDについての記事をこのブログに掲載した時に、「SHM-CDは我が家のオンボロCDコンポに不釣合いかも。」という趣旨のことを書いたのですが、この記事を読むとそれはどうやら誤りのようで、むしろ、たとえ性能の低いCDプレイヤーでかけたとしても、従来のCDより見違えるほどの高音質で音源を楽しむことができるようですね。この場を借りて訂正いたします。ごめんなさい。知識が浅くて非常に恥ずかしいです。
できれば今日からでもSHM-CDに買い換えたいところですが、例によって、懐具合などでそういうわけにもいきません。さしあたって、この2枚組サンプラーは手に入れておきたいですね。むしろ今より高性能のCDプレイヤー(コンポごとかな?)に買い換えた方がいいのかな、音楽配信が進むとSHM-CDの将来性はどうなのかな、などなど考えたらきりがありません。
(参考)
・CDJournal.com - ニュース - 高品質CD「SHM-CD」と通常CDとの聴き比べができるロック・サンプラーが税込1,000円で登場!
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ようやく出ますね(確か、これまで出ていないですよね。)、リンゴの紙ジャケ。音源の再発に限らず、他の3人に比べて、なんとなくぞんざいに扱われている気がしていたので、うれしいですね。これをきっかけにブームが起きるといいのですが、それは少々無理なことかな。できることなら、いつまでも現役でいてほしい!
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別に、好きな曲なら、いつ聴いてもいいんですが、今の気分でちょうど聴きたいな、と思った曲を挙げてみました。
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ドラマを観ていないので、スティービー・ワンダーのあの曲のカバーかと思っていましたが、試聴した限りでは違うみたいですね。
ウルフルズが結成20周年である今、CMの「ミスター・ムーンライト」だったり、ソロ名義で新曲をリリースしたりするのは少々気になるところですが、それはそれとして、ヒットするといいな、と思っています。
(参考)
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僕もある楽器をマスターしようと、一念発起、大枚をはたいて入手したことがあります。理由は単に「もてたかったから」。不純な動機が悪かったのか、長続きせずに断念。今はホコリをかぶっております。
今朝、散歩をしていたら、通りがかりの公園で10歳ぐらいの女の子がトランペットの練習をしていました。まだつたない感じだったけど、うまく吹けるようになってほしいな、と心の中で応援しながら、ふと、自分も昔もう少し頑張ればよかったかな、と何十回、何百回目かの後悔をしておりました。合宿に参加するつもりはありませんが、例の楽器をもう一回引っ張り出して、河川敷のような所で練習を再開しようかな、と真剣に考えています。根性なしなので、話半分、いや、それ以下でどうぞ。
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・5月23日 キスの日 <366日への旅 記念日編 今日は何の日>より
キスの歌。
・2万4千回のキッス(アドリアーノ・チェレンターノ)(リトル・トニー)
「2万4千回のキッス」はゴールデン・ハーフの歌で知りました。僕よりも先輩なら、藤木孝の方が有名でしょうか。ちなみに、エクザイルは日本の、あのグループではありませんので、ご注意ください。
来年は邦楽編の予定。ブログが続いていればね。がんばるぞ。
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意外なことに、オリジナル・スタジオ・アルバムが全米および全英でアルバム・チャートの1位になるのは初めてのようですね。立て続けにヒット曲を出していた時期でもできなかったことを2008年に達成できたことは、もしかすると本人や関係者たちが一番びっくりしていることかもしれません。
公式サイトでアルバムから数曲が試聴できるようです。「Pretty Amazing Grace」はフル・コーラス聴けるようです。アコースティック・ギター中心の演奏で、本人の歌唱にも力がこもっています。また、5月7日にニューヨークで行われた、『MySpace Secret Show』でのパフォーマンス(3曲)がこちらで観られます。とても今年で67歳とは思えぬ、迫力満点のステージです。お客さんはみんな大喜び!(もしかすると期間限定かもしれませんので、もし終了していましたら、ごめんなさい。)
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「トラップドア・スパイダー」って、ネットで調べてみると、日本でいうトタテグモ(戸立て蜘蛛)のことのようです。一般的なものは、地中で穴を掘って生活するようで、その入り口に扉をつけていることからこの名がついたとのことです。見た目に美しい虫や星などに自分にちなんだ名前がつくなら、すんなり受け入れられそうですが、このクモの場合はどうでしょうか。別に見た目だけで判断するつもりはありませんが、こういうケースで男性ならまだしも、女性の有名人にちなんで命名した場合、時として訴訟問題にまで発展するかもしれません。いずれにしても、有名になることは決して、いいことばかりではなさそうです。
(参考)
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僕は、あまり「ジャケ買い」をしたことはありませんが、中身は知らないけれど、そそられるジャケットはたくさんあります。ここで取り上げられているジャケット以外でも、楽しいものや印象に残るジャケットって、たくさんありますね。ピンク・フロイドの『原子心母』もいいけれど、『アニマルズ』も楽しかったな。フリートウッド・マックの『英吉利の薔薇』や『噂』などで見られる、ミック・フリートウッドの扮装や表情も笑っちゃいます。思春期の時は、ドナ・サマーの『愛の誘惑』やスコーピオンズの『ヴァージン・キラー』などをレジ・カウンターまでもっていくのには勇気が必要でした。きれいなお姉さんがレジ係の時は特にね。いや、今でもそういう状況なら無理無理。(くれぐれに申し上げておきますが、この時の僕は、決してジャケットが目当てではありません。中身です。中身が聴きたいのです。ま~、中身がセクシーなのもあるにはあったのですが。)
(5月21日追記)
ジャケット関連で、知らないのは僕だけ(誰かが教えてくれたのかもしれませんが、ボンヤリしていただけかもね。)かもしれませんが、ここは面白いし、音楽を聴く上で参考になりそうです。
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あくまでも、日本限定の記念日のようですね。(<366日への旅 記念日編 今日は何の日>より)
ボクシング。僕の中では、印象に残っている日本選手は輪島功一、外国の選手はモハメッド・アリ、映画は『ロッキー』、アニメ・マンガなら「あしたのジョー」、歌はS&Gの「ボクサー」です。詳しいわけではないので、ありきたりの答えしかできてないようですね。
このところ、「ボクササイズ」に挑戦する方が増えているようですね。僕は、痛いのも減量するのも耐えられない弱虫だし、体力も全くありませんので、いろいろなことを我慢しながらもボクシングや「ボクササイズ」に打ち込む人たちを尊敬します。もし僕がボクシングに何らかの形で関わるとしたら、それはたとえば「ミニ拳闘士」で遊ぶことなのでしょう。
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92年に出た、生誕50周年記念のアルバムでオリジナル・アルバム3作をCDで聴くことはできましたが、熱烈なファンにとってはやっぱり、単体で持っていたいという思いがあるでしょう。効果的なリマスターや貴重な未発表音源の収録などがあると助かります。
その他、関連の映像作品の制作話もいくつかあるようですね。「リロイ・ブラウンは悪い奴」を物語としてふくらました、アクション&コメディはぜひ実現して欲しいです。息子のA.J,クロウチは、地味ではあるけれども音楽活動を続けていて、現在7枚目のアルバムを製作中のようですね。僕はファースト・アルバムしか聴いたことがないのですが、トム・ウエイツをほうふつさせる、ダミ声が大変印象に残っています。いやおうなしに父親と比較されることが多いと思いますが、オリジナリティがあふれる、クオリティの高い作品をたくさん発表して欲しいです。
(参考)
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小さいころから絵画の才能は眠ったままで、『ぷっすま』の草なぎ剛や『お笑いマンガ道場』の江藤博利のことは絶対に笑えない者としては、うらやましい限りです。レコード・ジャケットのイラストも手がけてますね。以前、こういう噂があったけれど、本人は意外にショックで、一念発起して今回の絵本の出版にまでこぎつけました、などということはまさかないですよね。
(参考)
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誰々の何周年記念盤って、最近多いですね。あまりたくさんあると、もうおなかがいっぱいです、と思ったり、買いたいけど、フトコロが空っぽです、なんて悲しい気持ちになったりします。だから、何度も何度も考えて、本当に本当に欲しいものだけ買うことにしています。
『ストレンジャー』は僕が最初に買った、ビリーのアルバムです。一時期毎日のように聴きこんだアルバムなので、『ストレンジャー』の収録曲については、レコードの順番どおりに聴かないと、いまひとつしっくりこない気分になります。「ムービン・アウト」に続いて、「ストレンジャー」のイントロのピアノと口笛が聴こえてくる、「イタリアン・レストランで」の後は、少しインターバルがあって、「ウイーン」のピアノ・イントロが流れる、「エブリバディ・ハズ・ア・ドリーム」が終わり、少しあってもう一度、「ストレンジャー」のピアノと口笛が流れて、少しずつ消えていく。僕の頭の中では、この一連の流れこそが一つの楽曲として完成されているようです。
(参考)
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(写真は、『にほんのうた 第一集』です。)
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若い頃はバカにしていたけれど、何かをきっかけに懐かしくなって、聴きたくなって。なぜだろう。
遠藤賢司。「金持ち」の雰囲気は似合わないけれど、「黄金虫」はぴったり(歌の雰囲気が、ということであって、虫っぽい、ということではありません。)。高橋幸宏の「シャボン玉」。個人的に、近年心にしみる曲です。シャボン玉が飛んで、高く飛んで、そして消えていく、そんな歌詞がいろんなことを連想させます。どんなアレンジで聴かせてくれるでしょうか。原田知世と鈴木慶一の共演で披露してくれるのは、何でしょうか。僕の勝手な予想では、「赤い靴」か「青い目の人形」。 恐らくはずれだと思いますが、いずれにしても楽しみです。その他、発表されていない作品を含めて、どんなアルバムに仕上がるのか、発売が待ち遠しいです。
(参考)
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学生の頃はこれを目当てに「スピリッツ」を読んでいたような覚えがあります。ただ、隔週連載だったかもしれません。記憶があいまいでごめんなさい。これを読んで食べ物のことに関心を持ったことはもちろんですが、「ソルト・ピーナッツ」を取り上げた回がきっかけで、バド・パウエルを聴くようになったのも思い出です。
二人が和解したから終わり、ではないようですね。今回は久しぶりに読んでみようかな。でも、一般紙(確認していないけれど、おそらくテレビなども)で取り上げられるくらいだから、もう売り切れかもね。いずれにしても、嫌いな方はたくさんいらっしゃるでしょうが、「美味しんぼ」のような、とんがったマンガが検閲されて出版できなくなるような、そんな時代にはならないでほしいものです。
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新聞の付録としてタダで入手するか、CDにお金を払って手に入れるか、どちらが得か損かでいえば短期的には一目瞭然ですが、結局、普通にCDを買うよりも高くついた、なんてことにならなければいいかもしれませんね。
(参考)
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原題は「Love me like a rock」。「ママはご機嫌」という邦題がついていた時もあります。歌詞の中では、「ママ」という言葉が何度も出てきます。訳詞とほんちょっぴり英詩を読んで独断で解釈すると、ポール自身の母が自分を愛してくれることだけでなく、聖なる存在も自分が信仰心を失わなければ自分を愛してくれるのだ、という、ゴスペル・ソングで歌われそうな内容をもとにしたオリジナル・ソングではないか、と思っています。
最近のことは確認していませんが、70年代、80年代はコンサートで歌われることが多かったようです。僕はプロテスタントを信仰しているわけではありませんが、曲の後半などの盛り上がる場面ではよく音源にあわせて口ずさんでいます。それにしても、ポール・サイモンの詩は「難解」です。「何回」読んでも(ここ、笑うところです。もし、よろしければ。)なかなか意味がつかめません。でも深みのある詩であり、曲であるから、何度でも聴きたくなるのでしょうね。
今さらながら、思うこと。母の存在がなければ、自分は存在しなかったということ。大事にしなくては。
すでにこの世にそう思う存在がおられない方も、それぞれの形で思っているのでしょうね。
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自宅にある音源から選んでみました。
・ホエン・ドーヴス・クライ(邦題:ビートに抱かれて)(プリンス)
・愛のモッキンバード(カーリー・サイモン&ジェイムス・テイラー)
ビリー・スワンは「アイ・キャン・ヘルプ」だけ聴いたことがあります。これを機会に聴いてみようかな。
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永遠の絆。その朝。
家にある音源。
カーター・ファミリー、ジューン・カーター・キャッシュ、ペンタングル、武蔵野タンポポ団、加川良。(5月15日追記:ジャック・エリオットもありました。)
歳を重ねるにつれ、この歌が胸にしみる度合いが強くなってくる気がします。この歌の本来の意味がどこまでわかっているのか、怪しいものではありますが。
家に音源はないけれど、ニッティ・グリッティ・ダート・バンドも好きです。ハイロウズの「日曜日よりの使者」は歌詞がいいね(ハイロウズは好きだし、細かいことはわかりません。)。他にもたくさんのアーティストが歌っているのでしょうね。もっと聴かないといけない。
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5月5日。こどもの日。ゴー・ゴー。背番号55は松井秀喜。そして、コント55号。
今でもYouTubeやDVDなどで観られる、舞台を全面に使って走り回る、迫力満点のコントには圧倒されたり、おなかが痛くなるほど大笑いをした覚えがあります。もちろん個人的には、昔も今もコントのコンビは彼らが一番です。
(参考)
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「この曲はボサ・ノバ調だ。」なんて、人に話すことがあるけれど、「じゃあ、ボサ・ノバって、何?」といわれると、「それはだねぇ...」てな具合で、おそらく口ごもってしまいます。こんなもんだろう、という漠然としたイメージはあるのですが。いいかげんものです。今日(4日)はたくさんの曲を聴きながら、頭の中を整理できれば、と思っています。
(参考)
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憲法記念日のことを記事にしようかな、と思ったのですが、たいしたことが書けそうもありません。これまで何のために生きてきたのか。恥ずかしい。情けない。
だからというわけではありませんが、憲法→けんぽう→拳法→空手→カンフー、という連想からこのドラマを思い出しました。
デビッド・キャラダインが『キル・ビル』に出ていたんですね。DVDを借りてみようかな。
(参考)
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好きなDJのコメント一つで、音楽のジャンルやアーティスト、曲そのものなどが好きになったり、そうでなくなることがあります。DJの存在って、僕の中では相当大きなものです。1年に1度ぐらいはこのような番組があったらいいな。
(参考)
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八十八夜といえば、茶摘みということでお茶(ティー)の歌。
2曲しか思いつかないので、茶色(ブラウン)の歌も追加します。
こちらも2曲しか思い出せません。これも、どうかひとつ仲間に入れて。
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