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2008年4月

「アイ・リメンバー・エイプリル」

バド・パウエルの芸術

今日は暑かったです。バテバテのくたくたなので、今夜は落ち着いたジャズのCDを聴いてのんびりしようと思いました。どうせなら、4月(エイプリル)のつく曲が入ったものにしよう、ということで、バド・パウエル・トリオの『The Bud Powell Trio Plays(邦題:バド・パウエルの芸術)』にしました。

最近ほとんど聴いていなかったCDで、どんな感じだったかあまりよく覚えていませんでした。早弾きのピアニストなので、頭が休まらないかなと心配でしたが、ピアノ・トリオだったせいか、落ち着いて聴くことができました。バド・パウエルは作品によって好不調が激しいと聞いています。いいことじゃないのかもしれませんが、様々なアルバム評を見聞きして、悪評の作品にはなるべく近づかないようにしています。でも、たまにはいいかな。

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4月29日は昭和の日

ウクレレ人生

昨年(2007年)からそういうことになったようです。

人それぞれ、昭和を感じるものは様々だと思います。かく言う僕が今朝真っ先に浮かんだのは牧伸二。「大正テレビ寄席」でのウクレレ漫談やテキヤスタイルでの商品叩き売りなどが幼き時代の日曜日の楽しみの一つでした。

(5月2日追記)

『ナンセンス・アイランド』

・ヤンナッチャッタ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - ヤンナッチャッタ

・ダンスホールでヤンナッチャッタ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - ダンスホールでヤンナッチャッタ

・バーゲンセール

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - バーゲンセール

・ウクレレ音頭

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - ウクレレ音頭

・マキシンのバナナボート

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - マキシンのバナナボート

・アロハ・ブギ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - アロハ・ブギ

・お風呂でマンボ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - お風呂でマンボ

・百回目の恋

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - 百回目の恋

・ハレハレ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - ハレハレ

・ジャワイアン・ラブ

牧伸二 - ナンセンス・アイランド - ジャワイアン・ラブ

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チープ・トリック『at武道館AGAIN!』

at 武道館(紙ジャケット仕様) [Limited Edition] [Live]

当時、僕はチープ・トリックがあまり好きではなかったし、武道館へは30年前も今回も足を運びませんでした。でも、様々な紆余曲折はありながらもバンドが30年前のステージに再び立てたことや、コンサートが大盛況のうちに幕を閉じたことは、こちらを楽しい気持ちにさせてくれるニュースです。

これを機会に、毎年武道館公演が行われる、なんてことはないかな。異論はあるかもしれませんが、個人的には、メンバーやファンが望んでいて条件が整うのなら、実現するといいな、と思っています。

(参考)

チープ・トリック『at武道館AGAIN!』大盛況(BARKS)

チープ・トリック<at武道館AGAIN!>前夜祭速報(BARKS)

CHEAPTRICK.COM

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4月27日のサウンド・ミュージアム

JAPANIKGOLDEN HITS-THE ALFA YEARS [Best of]

シーナ&ロケッツって、今年で結成30周年なんですね。そういわれてみると、僕は10代の頃から、TVやレコードであの歌やあのギターを聴いていたんだ、ということを今さらながら気がつきました。

僕が本当に知ってる曲というと、「レモンティー」や「ユー・メイ・ドリーム」などといった有名な曲だけですが、あのグループの持っている雰囲気は昔も今も好きです。今日(27日)の放送を聴いてすぐにCDやDVDを買いたくなるような、そんな楽しい番組を期待しています。

(参考)

NHK-FM「サウンド・ミュージアム」

シーナ&ロケッツ・オフィシャル・ウェブサイト a.k.a. ロケットウェブ

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元ちとせらが参加する阿久悠トリビュート・アルバム『歌鬼(GA-KI)』、7月発売へ!

人間万葉歌~阿久悠作詞集

ニュース・ソースはこちらです。(写真は『人間万葉歌~阿久悠作詞集』です。)(4月30日追記:先行シングルはMizrockの「ペッパー警部」のようですね。このシングルCDは7月2日発売ですが、着うた(R)は5月7日から配信スタートですが、ショート・ヴァージョンが「レコ直」にて4月30日より先着で限定無料配信されるようです。このことを含めた詳細な情報はこちらからどうぞ。)

元ちとせの「熱き心に」、工藤静香feat.押尾コータロー「時の過ぎゆくままに」、鈴木雅之の「ジョニーへの伝言」といった女性(男性)の歌う男歌(女歌)が面白そう。山崎ハコの「ざんげの値打ちもない」はオリジナルに近いものか、それとも予想を裏切るか、非常に興味があります(2008.4.24)。

(参考)

阿久悠オフィシャルホームページ「あんでぱんだん」

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アニメ映画『時をかける少女』がBlu-ray Discで再発売

時をかける少女 (Blu-ray) 【初回版】

ニュース・ソースはこちらです。

最近の作品は、読書する根気が減少していることもあって全く読んでいませんが、筒井康隆の作品は十代からよく読んでいました。この作品は「時をかける」という柱は残しているものの、原作の約20年後の設定になっていて、当然のことながら話の筋は全く別のものになっています。ふだん、アニメはあまり観ないこともありあまり期待していなかったのですが、画面に釘付けにされることが多い映画でした。スロー・モーションの使い方が好きですね。昨年の夏だったでしょうか、テレビで放映していました。

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4月24日は日本ダービー記念日

イノセント・エイジ(紙ジャケット仕様)[

4月24日 日本ダービー記念日 <366日への旅 記念日編 今日は何の日>より。

「スーダラ節」ではありませんが、博打の才能はありませんので、競馬で金儲けはできそうにありません。

競馬や馬に関係ある歌です。

走れコータロー(ソルティー・シュガー)

さらばハイセイコー(増沢末夫)

馬(吉田拓郎)

ワイルド・ホーシズ(ローリング・ストーンズ)

名前のない馬(アメリカ)

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4月23日のライブビート

フィクション・プレインはまだきちんと聴いたことがないのですが、今日はじっくり聴けそうです。先入観なしに聴くのはもう無理。聴いてよかった、と思わせる演奏を期待します。

今回の音源は今年(2008年)の2月11日、代官山UNITで収録されたものです。来週4月30日は、月末恒例のBBCライヴで、ゲストはOMDのようです。

(参考)

NHK-FM「ライブビート」

MySpace.com - Fiction Plane -

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今日は一日「ギタリスト」三昧

Flying Toy’s instrumental best(初回盤) [Best of] [Limited Edition]

5月6日(火)、ゴールデンウィークの最終日にNHK-FMで放送するようです。メイン・パーソナリティがチャーということですので、ロック系の名曲・名演が主に聴けそうです。

(参考)

NHK-FM「今日は一日 ○○三昧」

CHAR-NET(チャー、公式サイト)

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アルフレッド・ライオン生誕100年!

真ブルーノート入門・青春篇1939~1957

ニュース・ソースはこちらです。

彼のおかげで、ジャズの数々の名曲や名演奏、名プレイヤーに出会うことができました。感謝、感謝。といっても、よくよく調べるとまだまだ知らないものがたくさんあります。反省、反省。

生誕100年特別企画として5月14日発売になる、『真ブルーノート入門・青春篇1939~1957』は2枚組で1,980円と比較的手頃な値段が魅力的です。30年代から40年代中ごろのブルーノートの曲はほとんど聴いたことがないので、DISC1などは、僕にとってまさしく「入門」盤です。

(参考)

EMIミュージック・ジャパン・ジャズ・サイト

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『The Best Of WESTERN SWING』

The Best Of WESTERN SWING

ウエスタン・スウィングについて明るくないので、数年前に何か1枚買おうと思って、某店で廉価で買った編集盤です。アーティストや選曲がそれにふさわしいものかどうかわかりませんが、楽しい曲ばかりなのが気に入って、何を聴こうか迷った時など、「迷った時はこれ!」とトレイにのせることがよくあります。

本当は、個々のアーティストのオリジナル・アルバム、せめてベスト盤でもいいから手を伸ばしたいところなのですが、そういうわけにもいかないのが少々辛いです。余裕がある時にでも、少しずつそろえていこうと思っています。

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レコード屋さんの日

プリティ・イン・ピンク 恋人たちの街角

ニュース・ソースはこちらです。

たまには行かないといけない、そう思ってはいるのですが、ネット通販の方があらゆる点で充実していると、実行に移すだけの何か、魅力がないとね。でも、近所のレコード屋さんが次々に姿を消していくのはやっぱりさびしいものです。新譜を定価どおりに買うのは厳しそうだけど、中古やバーゲン品なら何とか売上げに貢献できるかもしれません。

レコード屋さんが出てくる映画ということで思い出したのが、『プリティ・イン・ピンク 恋人たちの街角』。他にもあるはずだけど、思い出せません。悲しいやら、情けないやら。

(参考)

RECORD STORE DAY

MySpace.com - I Need That Record!

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カンサスの『Two for the Show』、ボーナス・ディスク付きで再発!

Two for the Show(邦題:偉大なる聴衆へ)

ニュース・ソースはこちらです。

技術の進歩で、CDに収録できる時間が延びたこともあって、今回LP2枚分の音源がまるまる収められることになりそうです。ボーナス・ディスクには本編とは別の曲が収められるといいな、と思っていますが、それは無理かな。でも、レガシー・エディションが出るだけでも恵まれていると思います。

(参考)

Kansas Official Band Site

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土曜日の夜のTBSラジオ

申し訳ないとフロム赤坂 アーバンMIX申し訳ないとフロム赤坂  アイドルMIX

今年(2008年)の3月までの半年間は楽しかったですね。19時から、みうらじゅん→ケンドー・コバヤシ→京極夏彦→ライムスター宇多丸→立川談志・太田光→コサキンと、翌日の午前1時まで楽しい時間が続きました。それぞれに個性が際立っていたし、専門分野が違うので、飽きることなしに聴き続けることができました。ところが4月になって、ナイター中継のためにこの勝利(?)の方程式は崩壊し、ライムスター宇多丸とコサキンだけが残りました。もちろん、わかっていたことなのですが。他の番組はもうやらないんだろうな。仕方がないので9月までは、毎週土曜日の野球中継が21時半まで終了することを願って、それまでは音楽でも聴きながら過ごすことにします。

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チャーリー・チャップリン

殺人狂時代 コレクターズ・エディションCruel smile

これまで観たチャップリンの映画の中で一番心に残っているのは『殺人狂時代』です。死刑囚となり、処刑される直前のセリフは、人間社会の矛盾の一つを突いています。

チャップリンの映画の音楽や主題歌は、やはりオリジナルに勝るものはない、と思います。でもたとえば、エルヴィス・コステロの歌う、「スマイル」などは個人的にとても気に入っています。

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デン助劇場の一日限りの復活公演

ニュース・ソースはこちらです。

小さい頃、土曜日の昼間だったか、テレビで舞台中継を観た覚えがあります。毎回欠かさず観ていたわけではないし、具体的にどんな舞台だったかは覚えていないのですが、つるつる頭でギョロ目、口のまわりを真っ黒に塗ったおじさんが面白いことをやっていた、という漠然とした感想を持っています。当時の映像が残っていれば、観てみたいですね。

当時デン助を演じた大宮敏充は76年に死去しており、今回の公演(4月12日・浅草公会堂)では、球児・好児の青空球児が演じました。公演の数日前にラジオ出演していて、その時に「当日は、ゲロゲーロは封印します。」と語っていたのですが、実際はどうだったのでしょうか。これを機会に定期的に公演するようになるといいな、もしそうなったら、今度はぜひ観にいこうと思っています。

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ジュエルの2年ぶりの新作、米国では6月発売へ!

Perfect Clear

ニュース・ソースはこちらです。

彼女は元々カントリーをやりたかったらしいのですが、前作までの所属先、アトランティック・レコードはそれを許さなかったようです。このたび、ナッシュビルに新設されたValory Musicへ移籍して、ようやく全曲カントリーのアルバムを出すことができたということのようです。僕自身はカントリーは好きなので、聴いていて楽しくなるアルバムならOKです。

(参考)

The Official Web Site of Jewel

MySpace.com - JEWEL -

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「イッツ・ナウ・オア・ネヴァー」

It's Now Or Never [10 inch Analog] [Single] [Import] [from UK]

ニュース・ソースはこちらです。

この曲を初めて聴いたのは、アメリカのTVドラマ、『爆走デューク』に出演していたジョン・シュナイダーのヴァージョンでした。後にプレスリーの全米No.1ヒットの1曲と知って、びっくり。しかも、原曲は「オー・ソレ・ミオ」だと教えられ、もひとつびっくりしたのを覚えています。

(参考)

KIRIN白水

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「テイク・ファイヴ」

エッセンシャル・デイヴ・ブルーベック

子供のころから音楽は好きだったのですが、リズムをとるのは苦手でした。そのくせ、変拍子の曲は昔も今も好きです。とくにデイヴ・ブルーベックのこの曲は長いこと気に入ってます。カーメン・マクレエやアル・ジャロウのヴォーカルつきのヴァージョンも楽しいし、ポール・デズモンドの「テイク・テン」も好みです。

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隼人加織『pluma』

pluma

僕の日課のひとつになっている、「ビクタージャズカフェ」のビンゴ。アクセスすると、ビクターのジャズの新譜が15秒ぐらい繰り返し流れます。1枚のアルバムの中から、月の前半と後半にそれぞれ1曲ずつ紹介されるのですが、毎日聴いていると本当になじみになってきて、その曲のほかの部分や、アルバムのほかの曲が聴きたくなってきます。

4月に取り上げられているのは、隼人加織(はやと かおり)という女性シンガーの、メジャーでのデビュー・アルバム『pluma』。ファルセット・ヴァイスがいいですね。ブラジルと日本の血を受け継いでいるとのことで、ブラジル音楽中心かと思うと、東京事変やサザンもあるし、ユーリズミックスやコールドプレイも取り上げています。MySpace.comの彼女のページで何曲か聴いてみましたが、個人的にはブラジル音楽ばかりよりも様々な音楽が聴ける方が好きなので、バラエティに富んだ選曲やアレンジは好感を持っています。これからの季節、晴れた日の午後にでも聴きたいですね。

(4月11日追記)

(参考)

・隼人加織「虹~arco iris~(ポルトガル語ヴァージョン)」

隼人加織 - 虹 ~arco iris~ - EP

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水谷豊、22年ぶりのアルバム、5月発売!

TIME CAPSULE(初回限定盤)(DVD付)TIME CAPSULE

『バンパイア』はさすがに覚えていませんが、昔から、彼の出演するドラマや映画は大概観ているように記憶しています。『熱中時代』や『傷だらけの天使』なども好きですが、旅館を舞台にした、『あんちゃん』が個人的には一番好きでした。また、彼が主演の2時間ドラマは、シリーズ化するものが多いですね。浅見光彦や立花陽介、左文字進など。もちろん、『相棒』も。視聴者の評判のいい作品が多いんでしょうね。

歌手としての22年ぶりの新作は、ほとんどセルフ・カバーのようですね。過去に録音した曲を今、どんな風に歌うのか。興味深いところです。個人的には、「表参道軟派ストリート」(『通常盤』のみ収録らしい。)をどう歌うのかが一番関心のあるところです。

(4月30日追記)

本日(30日)、NHK総合テレビ「SONGS」(23:00~)に出演するようですね。楽しみです。

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毎月9日はクジラの日

大瀧詠一[Special Edition]

この前、クジラを食べたのはいつだったかな、などと考えてしまう僕は、やっぱり罪深い人間なのでしょうね。

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グリムス(gremz)

グリムス

僕が環境に気を配るとしたら、エコバッグとゴミ分別ぐらい。そんな男がグリムスについて投稿するのは、正直いって笑っちゃいます。

ブログの投稿(ブログエントリー)によって苗木を育てるゲームです。ブログパーツとしてブログに貼り付けておくか、あるいはグリムスのサイトにアクセス、ログインして、マイページにたどりつくかのいずれかの方法で、苗木の成長を日々観察することが可能です。

苗木は、ブログへの投稿に応じて成長しますが、1日複数回のエントリーには対応しないようです。実際の植物と同じように成長のパターンも様々で、グリムスの場合は3,000以上あるとのことです。愛情をかけて育ててやれば、めったにお目にかかれない幻の樹やプレミアム・ブログパーツに出会うこともあるようです。また、1つの記事の中に「グリムス」と「グリムスキーワード」が書き込まれていると、苗木やその周辺に嬉しい成長や変化があるようです。特別なイベントについては、僕にはまだまだ遠い先の話のようですが。

プログパーツを貼り付けているブロガーの苗木が、めでたく大人の樹に成長すると、実際に苗木を植樹してもらえるそうです。その植林活動については随時、サイト内のスタッフブログで報告しています。僕自身、ふだんから環境改善に積極的に貢献しているとはいえません。せいぜい、レジ袋を極力もらわないことや、ゴミがたくさん出ないような生活を送るよう工夫をすることぐらいです。その罪滅ぼしといえば大げさかもしれませんが、なるべくブログエントリーを多くして、グリムスの植林活動に少しでも関われれば、地球温暖化の進行を遅らせたり、大気汚染や水質汚染の改善を促したり、自然災害の発生を減らすことなどにつながるかな、そうなるといいな、と思っています。自己満足といわれればそれまでかもしれませんが。

(参考)

gremz

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ノラ・ジョーンズ率いる新バンドのEl Madmo、まもなく1stアルバムをリリース!

ノラ・ジョーンズ

ニュース・ソースはこちらです。

ノラ・ジョーンズで癒されたい方には不向きな音かもしれません。3曲しか聴いていませんが、彼女が今やりたい音楽はこれ、ということなのかなと勝手に考えています。「GGW」なんて、楽しくはじけてます。MySpaceに載せている、写真やアメコミ風のイラストも楽しそうです。

(参考)

MySpace.com-EL MADMO-

Team Love Records

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「ミスター・ムーンライト」

ビートルズ・フォー・セールDr.feelgood and the Interns

チューハイのCM。歌うはトータス松本。

最初に聴いた時は、「もしかしてビートルズ?」、と思いましたが、よく聴くと微妙に違うし、昨今の大人の事情、たとえば予算のこと、権利関係のややこしさなどを考えると、可能性は低いですね。でも、トータスさんやウルフルズは大好きなので、今回はOKです。発売はあるのかな?

(参考)

http://www.kirin.co.jp/brands/honshibori/cm.html

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iTunes Storeがウォルマートを抜いて全米第1位に!

 iTunes Store(Japan)

ニュース・ソースはこちらです。

著作権の問題や利益の配分などがクリアになれば、遅かれ早かれ日本でも同じことが起きるのかな? 

もはや、音源を入手する手段としてネット配信が主流になるのは時代の流れとして受け入れなければならないでしょう。個人的には、現在CDやレコードでは入手困難な過去の音源ができるだけ安い料金でダウンロードできるようになると嬉しいですね。

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4月4日はあんぱんの日

アンパンマン ギター

小さい頃は甘いもの、特にあんこが食べられませんでした。しかし、いつのころからか、あんこの入ったものが無性に食べたくなり、今では、あんこなしでは生活できない、ほどではありませんが、桜餅、草餅、柏餅、月餅、大福、最中、金つば、おはぎ、ぼたもち、たいやき、今川焼き、おしるこ、あんころもち、ずんだもちなどなど、あんこが入ったものがあれば、気分は最高! と思うようになりました。

ちなみにあんぱんであれば、どのあんぱんでもいいのですが、こしあんよりはつぶあんの方が好きです。白あんぱん、うぐいすあんぱん、栗あんぱんも好きだな。

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C-C-Bが再結成! 4月30日にニュー・アルバムをリリース予定

ゴールデン☆ベスト C-C-Bシングル全曲集

ニュース・ソースはこちらです。

「あの人は今」のような番組などでたびたび演奏している(オリジナル・メンバーそのままではないですが)のを観た記憶があるので、再結成といっても、それほど驚くところはありません。「Romanticが止まらない」の2008年ヴァージョン、どんな感じに仕上がっているんでしょうか。今どこかで聴けるのかな。

もともと、「和製ビーチ・ボーイズ」の企画から生まれたバンドのようですね。「Romanticが止まらない」がヒットしなければ、どんなバンドになっていたのでしょうか。デビュー当時の作品を知らないので、これを機会に聴いてみたいですね。

この話を聞いたら、『毎度おさがわせします』も久しぶりに観たいな、と思うようになりました。地上波で再放送しないかな。

(参考)

Yes Music(最新情報)

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スペシャルズが再結成へ

スペシャルズ

ニュース・ソースはこちらです。

このグループの活動中はあまり聴かなかったけれど、最近、聴きたいなと思うバンドの一つです。再結成のメンバーや活動内容などの詳細はまだわかりませんが、楽しい展開になるといいですね。

(参考)

The Specials.com

BBC-6 Music-The Specials Reunion-

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4月1日は「エイプリル・フール」

Enter the Panther

「うそ」と「フール」。どちらにしようか、と思いましたが、今年は「フール」で。

フール(クリス・レア)

フール・オン・ザ・ヒル(ビートルズ)

ホワット・ア・フール・ビリーヴス(ドゥービー・ブラザーズ)

The Doobie Brothers - Minute by Minute

マイ・フーリッシュ・ハート(ビル・エヴァンス・トリオ)

ビル・エバンス・トリオ - Waltz for Debby

フーリング・ユアセルフ(邦題:怒れ!若者)(スティクス)

Styx - Styx: Greatest Hits

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