サイモン&ガーファンクルの未発表ライヴ音源、米国ではスタバ限定で先行発売か?
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いつ発売になるのか、昨年から首を長くして待っているのですが、いよいよ本決まりでしょうか? それとも...?
(参考)
・Billboard.com-Starbucks Brews Up Simon & Garfunkel Live CD-
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いつ発売になるのか、昨年から首を長くして待っているのですが、いよいよ本決まりでしょうか? それとも...?
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・Billboard.com-Starbucks Brews Up Simon & Garfunkel Live CD-
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来日直前のザ・ポリスのBBCライヴです。録音は1979年2月21日とのこと。
1月3日に放送された「伝説のスーパースター列伝Vol.3」でもドイツの音楽番組「ロック・パラスト」での79年の音源が3曲だけ放送されましたが、今回はたっぷり10曲聴けますね。大好きな「ロクサーヌ」がかかるので、非常に楽しみです。
僕は来日公演を観ることはできませんが、大成功で終わるといいですね。テレビでやるかな? できるだけ無料で。
(参考)
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僕が持っているイメージだと、二組の共演は意外な感じがします。でも、どちらも好きなグループなので、楽しいコンサートになるといいな、と思っています。
(参考)
・Official Site of Chicago the Band
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1982年に「悲しいくらいほんとの話」で歌手デビューした時のことを考えると、原田知世が、2008年にNHK-FMの「サウンド・ミュージアム」に出演するとは、僕は夢にも思わなかったですね。いつのころからか、雰囲気のある歌い方をするようになりました。角川三人娘の中では一番好きですね。昔、「知世のポシェット」(ただのポシェットだったけどね。)が欲しくて、わざわざ某社のウォークマンタイプのステレオを買ったことがありますが、レコードやCDは一枚も買ったことはありませんから、ファンとはいえないでしょう。でも、この番組は録音します。
(参考)
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ふだんはほとんどクラシックを聴かない僕ですが、カラヤンの顔はどうにかこうにか知ってます。『アダージョ』がヒットした時は中身をよくわからないのに、つい買ってしまいました。でも、いざ中身を聴いてみると、これが非常に落ち着くんですね。今でも心の中がもやもやしている時や、何か引っかかることがある時などに引っ張り出すことがあります。
生誕100年ということで、今年はカラヤンがらみの音源がたくさん発売されるんでしょうね。中でも一番びっくりしたのは、やはり、4月5日の誕生日に発売される、グラモフォンに残した音源を年代順に収録した240枚組の『ドイツ・グラモフォン・コンプリート・レコーディング』。総収録時間が252時間、つまり、10日間ずっと聴き続けても終わらないということです。でも、カラヤンともなると、非売品のリハーサルCDなどの特典もあるようですから、30万円も惜しくないと大枚をはたくリスナーの方々もたくさんいらっしゃるでしょうね。最近、1枚のCDを買うのにも躊躇する我が身が恥ずかしかったり、情けなかったり。
小中高と、「教科」のひとつとして、クラシックを聴いてきた僕ですが、ここ十年ぐらいはあまり細かいことを考えずに聴けるようになった気がします。ロックやジャズ、ポップスなどにアレンジされたものの原曲を聴いたり、CMに使われた曲をネットなどで探すことが多くなりました。以前ならFMでクラシックの時間になるとCDにかえたり、別の局にかえたりしていたのが、「どんな曲がかかるかな?」と確認することが多くなりました。ふところに余裕があれば、クラシックの音源も少しずつ手に入れたいと思っています。
(参考)
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19日、自らが生を受けた、カリフォルニア州サンディエゴの病院で亡くなったとのこと。68歳だったそうです。
古くは、デイヴ・ガード脱退後のキングストン・トリオのメンバーとして知られていますが、僕の中ではやはり、モンキーズの「デイドリーム・ビリーヴァー」の作者という印象が強いです。ソロになってからの作品では、70年代末に全米でヒットした「ゴールド」は、よく耳にしました。ただ、この曲が彼のすべてとはいえないようですね。機会があれば、他の作品やアルバムを聴いてみようと思っています。
どうか、安らかに。
(参考)
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当初の発表どおり、昨年の第1弾に続いて、早くも第2弾の登場です。今回も、その音楽性を物語るように、ジャンルも国籍も、そしてキャリアも関係なく、アーティストが選ばれたようです。楽しみですね。そして、宇宙船と、異星人を歓迎する人々を描いたと思われる、モノクロのジャケットもいいですね。
また、3月26日には、昨年の7月に日比谷野外大音楽堂で行われた、『細野晴臣と地球の仲間たち~空飛ぶ円盤飛来60周年・夏の音楽祭』のライヴ映像がDVDで発売されるようです。僕は観に行けなかったのですが、アルバムやNHK-FMでのスペシャル番組がとても楽しかったので、きっと、こちらも楽しいステージだったんだろうな、と思っています。こちらも早く観られるといいな。
(参考)
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確か、以前、同じ年の12月ごろの音源が発売になっていたけれど、それとは別の音源のようですね。これまでレコードやCDにならなかったレパートリーもあるようです。どこまで本当なのか、音質はどうなのか、それより何より、許可が下りるのか、障害がいくつもありそうですので、気長にのんびり、構えていた方がいいのかもしれません。
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このニュースを目にするまでその存在すら知らなかったのですが、ここ数日、脳に妙な感じでひっかかっています。すでにテレビ東京の放送は終了しているようなので、今のところDVDを買うかレンタルするしかないようですね(ユー・チューブでは観られるのかな?)。
(参考)
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ジャズの名門レーベル、「ブルーノート」で1958年に録音された数多くの曲から選曲された2枚組です。収録曲のすべてを知っているわけではありませんが、価格が比較的手頃(2枚組で2,500円)だし、ブルーノート入門の1枚として購入するのもいいかもしれません。(もちろん、すべての曲が最後まで完奏していることが条件です。)
録音日の早い順に収録されていますが、個人的には、1枚目が「クール・ストラッティン」(1月5日録音)で始まり、2枚目が「クレオパトラの夢」(12月29日録音)で終わるのが、偶然とはいえ、うまく収まっている感じがします。
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本日、TBSラジオ『ストリーム』の「サウンド・パティスリー」に4人のうち、おふたりが出演していましたね。僕は「ダース・ベイダーのテーマ」ぐらいしか知らないのですが、どんな曲を演奏しても、構えずに聴けそうなのがいいですね。他の曲も聴いてみたいな。
(参考)
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60年代後半から70年代にかけて、多くのヒット曲を書いたポール・ウィリアムス。昨日(15日)記事にしたロジャー・ニコルスとの共作でも多くの傑作が生まれています。自ら歌唱したアルバムも出していましたね。「雨の日と月曜日は」などは、「ハンゴイングラウンド~」とか「ウォーコイングラウンド~」と歌っているように僕には聴こえて、訛りなのかなと思ったのですが、他の曲ではそういう傾向は見られないようなので、たぶん違いますね。空耳かも。他の曲も含めて、決してうまいとは思いませんが、味のある歌唱だと思います。また、70年代の音楽に関係したTV番組やパーティなどの、映像やスナップ写真などには、頻繁に彼の姿が映っていたような覚えがあり、「出たがりの人なのかな?」という印象がありました。そういえば、もともと俳優として、子役から映画などに出演していたそうですね。モンキーズのオーディションも受けたらしいですね。もし合格していたら、モンキーズも、数々の名曲も、そっしてポール本人はどうなっていたのでしょうか。
ウチにあるのは、97年に出た『ポール・ウィリアムス/A&Mグレイテスト・ヒッツ』(確認はしていませんが、『ユア・ソング~ポール・ウィリアムス』と同一内容と思われます。)だけ。本当はオリジナル・アルバムにも手を伸ばしたいところですが、まだ買ってません。モーリン・マクガバンが東京音楽祭でグランプリ(?)を取った、「わたしの勲章」あたりも彼のヴォーカルで聴きたいので、中古盤でいいから、いずれは手に入ればいいなと思っています。
(参考)
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ウチにある、ロジャー・ニコルズの音源は95年発売の、ロジャー・ニコルズ&ア・サークル・オブ・フレンズ名義の『ビー・ジェントル・ウイズ・マイ・ハート』。あの68年の名作とどっちを買おうか迷った時に、カーペンターズでヒットしたナンバーを作者自身がどう料理するのか、確かめたかったので、こちらを買いました。「両方買えばいいのに」とか、「あの傑作を聴いていないなんて!」などと言われそうだけど。この『ビー・ジェントル・ウイズ・マイ・ハート』をたまに引っ張り出すことがありますが、体の芯まで寒くなるような、冬の日などに聴くと、そのコーラスやメロディが体を包み込んでくれて、少しずつだけど、心も体もポカポカにしてくれる魅力を感じます。
昨年(07年)、約40年ぶりに、ロジャー・ニコルズ&スモール・サークル・オブ・フレンズ名義のアルバム、『フル・サークル』を発表しましたね。まだ、ラジオで何曲か聴いただけですが、全曲通して聴きたくなりました。毎度のことながら、他との兼ね合いになっちゃいそうですけれど。その際は、ファースト・アルバムも一緒に入手できれば最高です。
(参考)
・CDジャーナル、ニュース-『ソフト・ロックの代表格、ロジャー・ニコルズ&スモール・サークル・オブ・フレンズの40年ぶりの新作!』
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今朝(14日)、新聞を読んで知りました。最近、ぼんやりしていたので。
カントリーについては万年初心者で、特に最近のヒット曲については、恥ずかしながら全く知りませんし、今回登場するアーティストのことはほとんど知りません。でも、あの音楽の持つ雰囲気は大好きなので、今日の放送は録音しながら、できるだけリアルタイム(といっても録音ですね。)で聴いていこうと思います。
(参考)
・NHK-FM『カントリーゴールド2007in阿蘇』
・RKK『COUNTRY SUNSHINE!!』
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今日は、ここ一週間ほど再放送していた、NHKの「黄金の洋楽ライヴ」を順番に観ています。やっぱり懐かしいし、観たことのない映像もあったりして、楽しいです。
合間に、最近ご無沙汰の、レコードプレーヤーも動かしました。レコードでしか持っていない音源(CD化していないものもある)も結構ありますしね。
とりあえず、引っ張り出したのは、ビー・ジーズの『ビー・ジーズ・グレイテスト・ライヴ』。『サタデイ・ナイト・フィーヴァー』の直前に出たアルバム。1枚目の、B面の60年代のヒット曲中心のメドレー部分を中心によく聴きました。何年か前にCDになったのは知っているのですが、間が悪く、買いそびれています。レコードを聴く回数を増やすためにも、しばらく買わないでおくのもいいかもしれません。(というより、すでに売切れ?)
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大人たちが、自分の手に負えない子供に対して、「あの子供はおかしい。」なんて決めつけるのはたぶん間違っています。そんなことはわかっているけれど、「周囲にあわせること」を教えてあげないと、おそらく、彼らは仲間はずれにされるんでしょうね。社会は、その他大勢の「凡人」たちが、自分たちに都合のいいようにつくられたものですから(もちろん、僕は「凡人」。)。かといって、いわゆる「天才」たちが生活しやすい社会になれば、その他大勢が特殊なカリキュラムを組まざるを得なくなるのは目に見えていますが。
わずかな人数の「天才」とその他大勢の「凡人」とが、若干の息苦しさは感じながらも、互いの個性を尊重しあって生活していければいいのですが、現実はそうとう厳しそうです。
僕は、伊東美咲には、周囲に振り回されてオロオロし、たまに怒りを爆発させる、普通の人の役がぴったりだと思います。どうでもいいことですが。
(参考)
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「全然大丈夫」にふさわしい話題をさがしているのですが、なかなか見つからず、ほとんどあきらめていたところ、先ほど、ラジオから、ボビー・マクファーリンのこの曲(原題:Don't worry,be happy)が流れてきました。「心配しないで。そのうち、いいことあるよ。」って、ことかな。歌詞の内容を万年初心者の英語の語学力で辞書を引き引き、冷や汗かきかき調べてみて、「全然大丈夫」に近いかな、と思ったのですが、どうでしょうか?
もし、とっくの昔に誰かが記事にしていたら、ごめんね! (全然大丈夫?)
(参考)
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手術は成功したようですね。初期のがんのようなので、生存する確率は高いようです。今後、転移や再発などがなければいいな、と思っています。なお、今(1月9日)のところ、彼の公式サイトでは、まだ、このことについての声明などはないようです。
前立腺がんに限りませんが、長生きしたいのなら(自分のために、あるいは家族のために)、定期的にがんなどの検診を積極的に受けるべきなのでしょうね。これまで、そんなことには全く無頓着だったのを反省しています。
(参考)
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NHK-FMで、本日(7日)より5夜連続で放送するようです(23:00~01:00)。
NHKの公式サイトの番組表によれば、今回登場する偉人たち(カッコ内は出演者)は、次の5名です。
7日(月)ジェイムス・ブラウン(ブラザー・トム)
8日(火)デヴィッド・ボウイ(森 幸之丞)
9日(水)エリック・クラプトン(チャー)
10日(木)ビリー・ホリデイ(中川ヨウ)
11日(金)水原 弘(村松友視)
わずか2時間で紹介するのは簡単なことではありません。そのアーティストを全く知らない人に聴かせるのか、それとも、何十年も聴き続けてきたファンに聴かせるのか。偉人たちを尊敬する対象として紹介するのか、あくまで第三者として冷静な視点から紹介するのか。いずれにしても、個人的には、これまで僕たちが気づかなかった魅力を発見できる番組であればいいな、と期待しています。
ちなみに、僕が一番楽しみにしているのは、水原弘です。

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荒川良々の顔を見て、「楽しそうだな!」と思い、入部しました。
ブログパーツをサイドバーにつけてみました。(撤去していたら、ごめんね。)
「全然大丈夫」という言葉から、アニメ「一休さん」のCM前の、「あわてない、あわてない。一休み、一休み。」というセリフを思い出します。そういう心持で生きたいものです。
(参考)
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ニュース・ソースはこちらです。
手術は成功し、大晦日には音楽番組に出演して、カイリー・ミノーグとデュエットするぐらい元気だったようです。僕の記憶では、ビートルズやソロ活動中にはケガや大病をした話を聞いたことがないのですが、もう65歳なんですよね。体にある程度の変調があってもおかしくないでしょう。老け込ますつもりはないけれど、あまり無理をせずに末長く音楽活動を続けて欲しいですね。
(参考)
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蛇腹楽器って、楽しいね。他の楽器で同じ曲を演奏した時とは明らかに違う印象。なんだか懐かしい。心の中を音色が心地よく流れて通り過ぎていく。どんなに悲しい曲でもなぜだか踊りたくなる時がある。こんな気持ちになるのは僕だけかもしれないけれど。
ウチにはあまり音源はありませんが、今はアコーディオンやバンドネオンの音を聴きたい気分です。少しずつでいいからそろえていこう。今日はフラーコ・ヒメネス。
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