「ヒア・ミュージック」契約アーティスト、第3弾は、ジェイムス・テイラー

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今後もこのレーベルからたくさんのアーティストが作品を発表するでしょうね。ただ、その発売形態が音楽配信中心になることは避けられないでしょう。そのことが、アーティストたちに好影響を与えてくれることを願っています。彼らが創作意欲をそがれるような状況にはなって欲しくないですね。
歌とギターとピアノだけのライヴというのは、僕好みのシンプルな編成で、早く聴いてみたい、観てみたいですね。
(参考)
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