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2007年5月

ポール・サイモンのベスト盤

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今回のベスト盤は、72年に出たファースト・ソロ・アルバムから昨年発表の最新アルバム『サプライズ』の音源まで含まれていますので、入門用には最適のアルバムです。音源に関する詳しい情報がありませんが、今回、未発表曲や同テイクは収録されていないようです。ただ、通常盤(2CD)と同時発売される、限定盤(2CD+1DVD)の付属DVDには、ビデオ・クリップ6曲(『グレイスランド』以降の映像か?)とTV出演時の映像(『サタデー・ナイト・ライヴ』出演時の映像などか?)が収録されるようです。

僕は、限定盤を手元に置きたいのは山々なのですが、他にも欲しいCDやDVDがあるので、正直なところ、考え中です。映像が長時間収録されているDVDが出れば、即ゲットするのですが。また、日本盤の発売は、昨年、別のベスト盤が出てるので、しばらく見送られると思います。でも、S&G解散後の35年間にポールが発表した作品のうち、代表的なものはすべて収録されていますので、これまでポールのCDを買ったことがなくて、どれを買おうか迷っている方には、候補の1つに入れることをお勧めします。

(6月11日追記)

ポールの最新ベスト盤の国内発売については、年内(意外に早い時期?)に実現するのではないか、との情報があります。今後の成り行きを見守りたいと思います。(DVDも付くといいな!)

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『男唄~昭和讃歩』

30th Partyヒア・ウィ・ゴー・アゲイン

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日本のブルースを代表する木村充揮と近藤房之助による、“平成の世に滲みる昭和の<男唄>を歌おう”というカヴァー・プロジェクトの一環ということです。僕が生まれる前の曲もありますので、なじみのないものもありますが、そんな曲でも、彼らふたりがとりあげたのならば、どのように仕上げたのか、非常に気になります。意外に原曲に忠実な作りかもしれませんね。

6月には、NHK総合テレビで、彼らや大西ユカリなどが出演した関西ジャズの番組も放送されるようですね。全国放送されるといいな。

(参考)

木村充揮 Official Site

Fusanosuke Kondo Official Web Site

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『シュレック3』のサントラ盤、収録曲判明!

シュレック3

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当ブログで4月23日に紹介させていただいた、『シュレック3』のすべての収録曲が判明しました。(こちらで試聴もできます。)

個人的には、「バラクーダ」はもちろんのこと、ハリー・チェイピンの「ゆりかごの猫」も注目ですね。どういう場面で使われるのでしょうか。今のところ、映画そのものを観る予定はないのですが。

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『深津絵里のblack comedy ブラコメ』

深津絵里のblack comedy  ブラコメ

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好きな女優さんの一人です。未見ですが、タイトルを見ただけでも面白そうな感じがします。

(参考)『深津絵里のblack comedy ブラコメ』公式ブログ

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坂井泉水さん

子宮頸がんだったんですね。以前からマス・メディアでは報道していたのかもしれませんが、僕は知りませんでした。いろいろなことが後々わかってくるとは思いますが、知りたい気持ちとそうでない気持ちが入り混じった複雑な心境です。

僕は、正直なところ、それほど熱心に聴いた方ではないのですが、多くの同年代か少し下の世代の、とくに女性に人気があったのではないでしょうか。ZARDの曲や彼女が嫌いだという声はめったに耳にしなかったように思います。

今日、僕のよく聴くラジオ番組では、「揺れる想い」がかかっていました。この夏、あのテレビ番組では、今年も「あの曲」が歌われるのでしょうか。

どうか、安らかに...。

(追記)

CDJournal.com-ニュース『ZARDの坂井泉水が死去』

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バーゲンで購入したシングルCD その2

Better Days手紙/なごり夏SkyJoy Trip1001 Nights金木犀/笑愛を謳おう甘い日々/あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ

先日のぞいたら、まだ、好みのCDが残っていたので、買ってしまいました。

・「Better Days」(BENNIE K)

・「手紙/なごり夏」(BENNIE K)

・「Sky」(BENNIE K)

・「Joy Trip」(BENNIE K)

・「1001Nights」(BENNIE K)

・「金木犀/笑」(笹川美和)

・「愛を謳おう」(忌野清志郎 with 井上陽水)

・「甘い日々/あ、やるときゃやらなきゃダメなのよ」(クレイジーケンバンド)

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「ライブ・アース」

ベスト・オブ・ボブ・ゲルドフ&ライブ・アット・ザ・リーズ

ボブ・ゲルドフロジャー・ダルトリーが、「ライブ・アース」の開催について批判をしているようです。

僕は、地球温暖化や「ライブ・アース」については、せいぜいマスメディアで伝えるぐらいの知識しか持ち合わせていないので、果たしてどちらが正しいのか見極めることはできません。ただひとつ言えることは、たとえ自分の好きなアーティストであっても、すべての言動が正しいとは限らないということであり、「ライブ・アース」のような大きなコンサートには、時として多くの人々が様々な目的や思惑を持って臨んでいるということです。できる限り、自分で調べて、考えて、答えを出したいと思っています。

そんな「ライブ・アース」ですが、日本会場(京都・東寺)では、YMOの「YMO」としてのステージも観られそうです

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『山田五郎アワー 新マニア解体新書』がDVDで発売!

新マニア解体新書

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どんな番組なのでしょうか。一度観てみたいな。この記事を読んだ限りでは、僕にとってのNGな世界はないようですが、恐らく「そんなにこだわらなくても...」と思うような話が満載なのでしょうね。

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雨の季節にはまだ早いのですが

レインソングス

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よく考えると、雨の季節に「雨のうた」ばかり聴くのも少々つらいかな、とは思うのですが、つい聴きたくなるものです。雨の季節のせいかもしれないし、曲のおかげかもしれない。この編集盤なら、知ってる曲が多いので、フトコロが暖かいときならつい買ってしまいそう。

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レーザー・ディスクが生産中止!

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「まだ生産していたんだ。」と思いましたが、街の常連さん相手のスナックあたりだと、まだまだ需要があるのかもしれませんね。僕は、ついにプレーヤーを買いませんでした。やはり録画できなかったのが、断念した最大の理由です。今思うと、レコードのようにかさばってしまうので、たくさん所有していたら置き場所に困っただろうな。重いし。

いずれ、DVDやCDにもそんな時代が来るでしょう。自分の寿命といい勝負かな。意外に早いかも。

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犬山イヌコ、14年ぶりのソロ作を7月に発表!

犬山イヌコ

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『帰ってきた時効警察』の第4話で、犬山が作詞・作曲し、麻生久美子の歌った3曲も取り上げているようです。聞いたところによると、元々、作者である彼女自身が舞台などで取り上げている曲のようですね。僕は、彼女の出演する舞台は観たことがないので(最近のアニメは全く観ないので、ニャースも知りませんでした...。)、全く知らなかったのですが、早く聴いてみたいです。

(参考)

・5月7日の当ブログ記事、【『帰ってきた時効警察』のサントラ盤、5月23日発売!】

・CDJournal.com-CDJ.comインタビュー-「舞台から声優まで変幻自在の女優、犬山イヌコ。久々のソロ音源について語る!」

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ポール・マッカートニーの過去の音源がネット配信解禁へ!

追憶の彼方に

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ポールの音源ですが、アルバム未収録の音源のうち、せめて70年代のシングルだけでもすべて配信対象にしてくれるとうれしいんだけど、無理だろうか。ともかく、これで、ビートルズの音源の解禁はクリスマスシーズンあたりになると予想しましたが、さて、どうなりますか。

近い将来、音楽でいう「アルバム」なんて言葉は死語になるかもしれません。人々は、聴きたい音源をあらかじめハード・ディスクに保存しておくか、その都度、ネットで呼び出すのか。楽しいような、そうでないような。

(5月23日追記)

なお、ポールの新作『メモリー・オールモスト・フル』については、こちらでどうぞ。

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高田漣

27/03/03イヴニング・オン・ジス・アイランド

明日(16日)のライブ・ビートは高田漣。僕は、「渡さんの息子」として聴きはじめたのですが、もはやそのような肩書きは必要ありませんね。聴き逃せません。

(6月1日追記)

CDJournal.comにて、彼のインタビュー記事が掲載されています。

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CDシングルのバーゲン

タイガー&ドラゴンホワット・アム・アイ・トゥ・ユースリープレス・ナイト替え唄メドレー2005雨あがりの夜空に 35世界はそれを愛と呼ぶんだぜ花の首飾りサムライソウル

近所のスーパーで。

あまり期待をしないでのぞいてみたら、ことのほか安かったので、8枚購入しました。

CCCDの2枚を除いて、パソコンに取り込みました。

・「タイガー&ドラゴン」(クレイジーケンバンド)

・「ホワット・アム・アイ・トゥ・ユー」(ノラ・ジョーンズ)

・「スリープレス・ナイト」(ノラ・ジョーンズ)

・「替え唄メドレー2005」(嘉門達夫)

・「雨あがりの夜空に 35」(忌野清志郎 featuring RHYMESTER)

・「世界はそれを愛と呼ぶんだぜ」(サンボマスター)

・「花の首飾り」(井上陽水)

・「サムライソウル」(ウルフルズ)

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「母と子の絆」

母と子の絆

今日は「母の日」。ということで、ワン・パターンですが、家にある音源から。

・「母と子の絆」(ポール・サイモン)

・「マザー」(ジョン・レノン)

・「ユア・マザー・シュッド・ノウ」(ザ・ビートルズ)

・「シルヴィアズ・マザー」(ドクター・フック)

・「マザーズ・スピリチュアル」(ローラ・ニーロ)

・「ラグ・ママ・ラグ」(ザ・バンド)

・「ママ・トールド・ミー」(ランディ・ニューマン)

・「ママ・キャント・バイ・ユー・ラブ」(エルトン・ジョン)

まだまだあるのですが、今回はここまで。

タイトルに「母」や「ママ」「マザー」など、母を意味する言葉がなくても、歌詞の中に「母」などが入っていたり、「母」のことを歌っている作品はたくさんあります。僕がよく聴く曲では、「ボヘミアン・ラプソディ」や「ウイル(キャン)・ザ・サークル・ビー・アンブロークン」「朝日のあたる家」「僕とフリオと校庭で」「天国への扉」などがあります。やっぱり母は偉大です!

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「赤いトラクター」

赤いトラクター

子供の頃、夜、テレビの天気予報(関東地方だけ?)を観ていると、いつの頃からか、この曲がよく耳にすることがありました。それが先日、NHK-FMを聴いていて、久しぶりにこの曲が流れてきたので、たいへん懐かしく思いました。考えてみると、僕がこの曲をフルコーラスで聴いたのは、おそらく今回が初めてだと思います。NHKで聴くのも少々変な感じでしたが、別にメーカーや商品名がでてくるわけではないので、放送で流せない理由にはなりませんね。

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サントリーEニュース

メールマガジン サントリーEニュース

「朝日」、「麒麟」、「札幌」...。その他、面白そうなブログパーツがあれば、その都度、載せようと思っています。ただ、こちらの力量不足のため、ご希望に沿えるような効果は得られないかもしれませんが。

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『ゴー・ゴー・ベンチャーズ』の収録曲決定!

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3月18日にこちらで紹介した、ファン投票を参考にした、日本編集盤の曲目が決定したようですね。皆さんの投票した曲は収録されているでしょうか。代表曲はおおむね収録されているようですね。、また、たとえ、ご自分の投票した曲がもれていたとしても、その曲自体が否定されたわけではありませんので、がっかりしないでください。

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グループ魂と柴咲コウによる『舞妓Haaaan!!!』主題歌 

舞妓Haaaan!!!

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僕の中では、バラードを歌っている印象が強い柴咲コウですが、グループ魂との共演はどんな感じになるのか、映画とあわせて興味があります。多才なところを見せる彼女ですから、今回もソツなくこなすでしょうね。

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『トリビュート・トゥ・ジョニ・ミッチェル』、6月27日に日本発売!

トリビュート・トゥ・ジョニ・ミッチェル

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以前、3月7日にこちらで紹介したジョニ・ミッチェルへのトリビュート盤が日本でも発売されることになったようです。嬉しいな!

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ポリスの新ベスト盤と『ポリス インサイド・アウト』、6月に日本発売!

The PoliceTour.com

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再結成ツアーへの予習のために1枚買うなら、このベストかもしれません。ボーナス・トラックの中身や音質はどうなるでしょうか。

『ポリス インサイド・アウト』は未見なのですが、メンバーならではのレアな映像もたくさんあるのでしょうね。スチュアートの来日時の映像やインタビューが日本盤のみの特典のようですね。リージョン2ですが、海外の根強いファンも多数購入するかもしれません。

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『帰ってきた時効警察』のサントラ盤、5月23日発売!

テレビ朝日の番組サイトへ

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『時効警察』シリーズは毎回欠かさず観るようにしています。現在放映されているドラマの中では、一番面白いし、好みに合っています。役者もスタッフも、手抜きをしていない雰囲気を感じます。DVDは今のところ買う予定はありませんが、サントラ盤は買ってみようかな。

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巻上公一

makigami vocal world

明日(5月7日)のNHK-FM『アジア・ポップス・ウインド』(23:00~0:10)。ゲストが巻上公一。ということは、口琴やホーミー(ホーメイ)が聴けるのかも。楽しみです。彼やヒカシューの作品はあまりよく知らないので、これを機会にじっくり聴いてみようかな。

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幼稚園児の見たスーパー・スター

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この子たちは、いたって普通の子供なんでしょうね。この年頃で彼の音楽の良さを理解できていたら、それは非常に感性が豊かな人間、ある種の天才なのでしょう。僕だって、4、5歳のころ聴いていた音楽は、アニメの歌か童謡ぐらいでしたから、たとえその頃聴いたとしても感激しなかったと思います。

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子供達を責めないで

子供達を責めないで

今日はこどもの日。

伊武雅刀のこの曲は、シングル盤持ってます。よく聴きました。

我が家にある、子供に関連したCDをさがしてみました。

・『イン・ハーモニー/セサミ・ストリート』

『ノーバディーズ・チャイルド  ルーマニアン・エンジェル・アピール』

『ブリッジ・コンサート・スクール・ライヴ』

どのアーティストも、肩の力が抜けた、心のこもった演奏を聴かせてくれます。

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グリーン・グリーン

今日は「みどりの日」。ただ、それだけなんですが...。

家にある音源から、「グリーン」「みどり」のもの、集めてみました。

・「グリーン・グリーン」(ニュー・クリスティ・ミンストレルズ

・「グリーン・フィールズ」(ブラザーズ・フォア

・「グリーン・スリーヴス」(ブラザース・フォア)

・「木の葉は緑」(サイモン&ガーファンクル

・「グリーン・リバー」(クリーデンス・クリアウォーター・リバイバル

・「ターン・ユア・マネー・グリーン」(ペンタングル

・「緑の風のアニー」(ジョン・デンバー

まだまだ、ありそうですが、今日はここまで。

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ペンタングルの4枚組BOX、7月4日に日本発売!

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BOXセットとして発売するのはいいけれど、未発表音源だけを単品で発売してくれるともっと嬉しいな。

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『どろろ』

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子供の頃に読んだ漫画の中で、心に残った作品の一つです。それだけに、映画化作品を観たいと思う心と、期待はずれだったらいやだなと思う心があります。恐らく、この映画と原作の漫画は別物だと考えれば、すんなり観ることができるのでしょうね。劇場になるか、DVD、それともTVになるか。

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ファースト・オブ・メイ

ビー・ジーズの「若葉のころ」。

もしかすると、「5月1日」? と一瞬思ったのですが、邦題のとおりに解釈するのが自然なのでしょうか。つくづく、もっと英語を勉強しておけばよかった、と後悔しています。

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「ヱビス<ザ・ホップ>CM グリーンベンチ篇」

ヱビス<ザ・ホップ>CM グリーンベンチ篇

いいですね、このCM。

パターンがたくさんあるんですね。こちらですべて観ることができるようです。

僕は下戸だけど、このCMのおかげで、店で見かけたらつい買ってしまうかも。

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